2歳女の子ここぴ
4歳男の子てぃくん(発達グレー)を
育てる、特別支援学校教諭ママです。

現在、育休中です。(4年目)


息子の無呼吸が風邪をひいたことをきっかけに

かなり悪化してしまいました。

 

それが11月23日以降、

日中も息苦しくフガフガ、ゼーゼー

言っています。

 

寝たら、それはもう

聞いているこっちが息詰まるほど

無呼吸・・・

 

ずっと、無呼吸・・・

 

もう母としては不安で不安で・・・

かわいそうで仕方なく‥


こっちも寝れないし、

再受診し、手術の日を早めてもらえないか

頼むことにしました。

 

それが無理でも、なにか薬をいただきたい!

 

ということで、息子を連れ再び受診です。

 


前回、12月1日(水)では、

レントゲン、鼻からのカメラで

アデノイドがものすごく大きく、

空気の通り道がわずかしかないことを

確認してもらいました。


 

鼻からカメラを入れる前に

麻酔?のようなことだと思いますが

痛くないように、痛み止めかな?を

綿棒で鼻の中をこちょこちょしてもらったのですが

それが相当痛かったようで

泣きわめき、先生に蹴りを入れ、

大暴れした息子。

 


再び、この病院に行ってくれるのか・・・

すごく不安でありましたが、

パパも同伴ということで、

鼻の中こちょこちょもしない!と

強く約束したところで

なんとか受診してくれました。

 

あぁ、よかった。

 

そして、手術の日程は試行錯誤してもらいましたが、

日程は変わりませんでした・・・

 

年末年始も重なり、

やはり予約がいっぱいのようです。

 

小学生の子どもは冬休みに焦点を当てて

予約しているとも聞きました。

 

それぞれ、みんな事情があります。

 

納得。

 

そして、息子の状態はやはり相当悪いということを

先生に認識してもらいました。

 

1歳未満の赤ちゃんだったら

即手術する!

 

と言われました。

 

4歳は無呼吸で死なないから大丈夫!

と言われました。

 

そんなこんなで、ネブライザーをして、

強めの薬をいただいて帰宅となりました。

 

この日の息子は、息が苦しくて

ごはんも食べられないほどでした。

 

とりあえず、もらった薬で少しでもよくなれ!

と願う母でした。