夜の7時ごろ着くように、お風呂もご飯も済ませて病院に向かいました。


結局、今回の検査は寝るだけなのですが、

寝ている間たくさんの機械を身体につけなくてはいけません。



こんな感じ。




同じページにこの写真があって、ゾッとしてしまいました、、




怖すぎる、、、ゲッソリゲッソリゲッソリ



とにかく装着の間、装着してから、てぃくんが途中で起きてしまわないよう睡眠薬を飲ませるのが親の役目、、

でも、てぃくん、そのシロップがどうしても飲めなくて、、えーん

子どもって薬苦手ですよね!大人でも嫌ですもんね!



検査が始まるのは寝てから、、

この日は、てぃくんの他に2人の子どもが検査を受けるようでした。

早く寝た子から順番に検査をはじめるとのことでした。



結局、お薬はムリやり、少しだけ飲ませることができたけれど、慣れない病院でなかなか寝られない様子でした。22時半過ぎごろやっと眠りにつきました。


母として付き添いたかったのですが、泊まれるのは保護者一人のみ。


下の子がまだ乳児で夜中におっぱいが必要でしたので、今回はパパにお任せすることにしました。



私とここぴは近くのホテルに泊まったのですが、、

そのホテルが安かったのもあり、

めちゃくちゃ気味悪くて怖くて騒音がすごくて、ガーン

てぃくんのことも心配で、、ガーンガーン


まだ7ヶ月のここぴをギュッと抱きしめながら寝ましたえーん




早朝6時。

てぃくんの病院に向かうともう起きてきていました。

目はボンボンに腫れていて、身体中に機械をつけていた跡が残っていました、、



昨夜の様子をパパに聞くと、

パパは、

「話したくないくらいかわいそうやった」

と。


結局、1時間ごとくらいに看護師が機械の装着具合をさ確認にくるし、

てぃくんが寝返りをしたら体勢を戻しにくるそうで、

パパも全然寝られないし、

朝方、てぃくん「ママー!!」と泣きわめいて

大変だったそうです、、。



辛い時に一緒にいてあげられなくて、申し訳ない気持ちになりました。えーん



ただの検査入院でこれだけダメージ(親も子も)受けてたら手術とか絶対無理だなあと感じた1日でした。



次回は、検査結果を書きたいと思います。