息子てぃくんは2歳の頃、検査入院をしました。
原因は、
無呼吸症候群![]()
思い返せば新生児の頃から、
いびきがひどく、すごく苦しそうで苦しそうで、
母の私が気になって眠れないほどでした!
それから、2歳ごろ〜ひどくなって
昼間でも
ピューピュー言うんです。
え?寝てんの?
って思うほど、ピーピー。
極め付けは夜中。
いわゆる
無呼吸になることが増えたのです。
無呼吸症候群っておじさんのなるヤツやん!
と思っていたのですが、
いえいえ調べてみたら出てきました。
小児睡眠時無呼吸症候群!!
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これ、確実にウチの子やん!!
慌てて耳鼻咽喉科へ。
大きな病院を紹介してもらい、レントゲン検査。
すると、素人から見てもわかるくらい
気道が塞がっていました![]()
アデノイド肥大と、扁桃腺も大きめということで
検査入院することを薦められました。
この時アデノイドってはじめて聞いたよ、、
だんだん大きくなって6歳ごろピークを迎えるらしいんやけど、今でこんなんやったら6歳どうなんのよ!?
正直、母としてすごくショックな出来事でした。
よく考えてみたら、
新生児からいびきっておかしい話やよな、、
なんでもっと早く気づいてあげられへんかったんやろう、、涙
はじめての子で、全然わからなかったことに後悔でした。
おばぁちゃんやら、育児経験者よ!
異変に気づいてたら助言してくれよーとも思いました。
次回、地獄の検査入院当日の話を書きたいと思います。