晴れ
夕べはかなり激しい雨が降りました
ベランダの屋根に大きな音を立てて降っていました
今朝はスッキリ・・・・
今日は町内会の役員会
いつも代わり映えはしませんが
もうじき運動会があるので、その打ち合わせがあるかな???
手伝いにかり出されます・・・(*^.^*)
その時までに体調を整えておかなくちゃ・・・
昨日から見始めたDVD
イリュージョニスト
これが最後の手品(イリュージョン)。


第83回アカデミー賞(R)長編アニメーション部門ノミネート
アカデミー賞(R)ノミネート『ベルヴィル・ランデブー』 シルヴァン・ショメ【監督】×「ぼくの伯父さん」ジャック・タチ【脚本】
≪三鷹の森ジブリ美術館ライブラリー提供作品≫
『イリュージョニスト』
第83回アカデミー賞(R)長編アニメーション部門ノミネート
ニューヨーク批評家協会賞・最優秀アニメーション映画賞受賞など
欧米各国にて、堂々の5受賞・19ノミネーション獲得!(2011年5月現在)
世界が認めた、奇跡のコラボレーションによる傑作アニメーション!
アカデミー賞(R)ノミネート『ベルヴィル・ランデブー』から7年。
フランスの喜劇王ジャック・タチが娘へ遺した幻の脚本を元に、
鬼才シルヴァン・ショメが詩情豊かに描く、
儚くもあったかい人生の物語。
『ぼくの伯父さん』をはじめ、生涯にわずか6作品を監督し、今なお世界中で愛され続けているフランスの喜劇王ジャック・タチ。彼は、「FILM TATI No.4」という娘に捧げた1本の脚本を遺していた。半世紀にわたりフランス国立映画センターで眠り続けていたこの幻の脚本に息吹を与えたのは、長編デビュー作『ベルヴィル・ランデブー』で一躍脚光を浴びたシルヴァン・ショメ監督。本国フランスで100万人以上を動員する大ヒットを記録し、世界33カ国以上で公開され、各国の映画賞を総なめにした前作に続き彼が挑んだのは、前作とは正反対の、シンプルにして、しかし豊潤な、ひとりの時代遅れの手品師の美しい物語。
タチのエスプリ、そしてショメが創造したノスタルジックで美しい映像世界が見事融合し、永遠に心に刻まれる物語がここに誕生した。
<ストーリー>
1950年代、パリ、そしてエジンバラ―
客を失った老手品師が出会ったのは、彼の“魔法”を信じる
ひとりの少女だった。
手品師は、彼女に生き別れた娘の面影を探した。
ロックやTVが世界を席捲し、時代が激変しつつある1950年代のパリ。
時代遅れのマジックを披露する老手品師タチシェフは、かつての人気をすっかり失い、場末のバーでドサまわりの日々。ある日スコットランドの離島に流れ着いた彼は、やっと電気が開通したばかりの片田舎のバーで、貧しい少女アリスと出会う。手品師のことを何でも願いを叶えてくれる“魔法使い”と信じ、島を離れるタチシェフを追うアリス。そして、彼女に生き別れた娘の面影を探すタチシェフ。
やがて2人は言葉が通じないながらも、エジンバラの片隅で一緒に暮らし始めるが……。
amazon より
まだ、途中までしか観ていません
今日も続きを観ます。。。
アニメですが吹き替えがありません
小さな子供にはチョット無理かな!!!
今日も一日元気に行こう
