快晴
あつ~~~~い・・・・
台風の影響か、暑さがおさまりません
お彼岸まであと一週間・・・・
そこまでの辛抱かな???(@Д@;
昨日もあの暑さの中、草刈り・・・
町内の公園の草刈りを朝からしていました
これも、役員の仕事の一つ
熱中症にならずなんとか終了することが出来ました
それにしても、役員をやっている高齢者たちの元気なこと・・・(@ ̄Д ̄@;)
まいった、まいったです。
70歳前の私なんかまだ、若造です
・・・・・・・・・・ついて行けない・・・・・・・・。
昨日観たDVD
キラー・インサイド・ミー
名匠マイケル・ウィンターボトムが呪われた異端のノワール作家として名高いジム・トンプソンのクライム・ノベル「おれの中の殺し屋」に驚嘆し、自ら映画化権を獲得。
『ジェシー・ジェームズの暗殺』でアカデミー助演男優賞候補になった若手実力派俳優ケイシー・アフレック。そしてジェシカ・アルバ、ケイト・ハドソンという魅惑的なミューズの参加を得て、禁断の暗黒小説が持つ激愛と狂気の沙汰をスクリーンに焼き付けた。
「間違いなくアメリカ文学の傑作であり、『白鯨』や『ハックルベリー・フィンの冒険』と肩を並べる作品である。」
スティーヴン・キング
「私が出会った中で最高の、身も凍るような犯罪小説。」
スタンリー・キューブリック
【ストーリー】
田舎町の保安官助手ルー・フォードは、物腰が柔らかくて愛想がいいと評判の青年だ。長年連れ添っている町一番の美人教師エイミーとの恋愛も順調である。しかしある日、取締りの一環で出会った娼婦ジョイスとの激しいセックスが引き金となり、20年間眠っていた悪夢のような衝動が、目を覚ました。過去の復讐も絡まり、ルーが次々と引き起こす怪事件。思いもよらぬ切り札を用意した捜査チームに追い詰められるルーの歪曲した自己破壊が今、始まる ―
【キャスト】
ケイシー・アフレック、ケイト・ハドソン、ジェシカ・アルバ、サイモン・ベイカー、ビル・プルマン
【スタッフ】
監督:マイケル・ウィンター・ボトム、原作:「おれの中の殺し屋」ジム・トンプソン著、脚本:ジョン・カトラン
amazon より
今週は連休
来週も連休
今日も一日元気に行こう
































