東京であった学会から戻ってきて月、火曜共に授業。


ここ最近のことではないかもですが永遠に考古学をしている気がします笑 周りから燃え尽きないか心配とよく言われますが最近はよく思います。


東京では東京国立博物館と、科学博物館に行ってきました。東博も科博も何度か言ってはいますがもう一度行くと違う良さがありますね。金曜行きましたが修学旅行生と観光客で混雑してました。特に科博やっぱ生物の方が身近だからわかりやすいですかねー東博はあまり人がいなかったように感じました。

僕は考古の展示を4周くらいしたので相当長い間東博にいましたが500円は安いですね。


学会の発表も面白かっので自分の研究や発表などにも活かしていきたいところです。


最近は濱田幸作 『通論考古学』を読んでいてそろそろ読み終わりそうなのでまた違うのでも読みたいですねーそれと並行して下垣仁志 『前方後円墳』吉川弘文館から出ているこちらの本も読んでいますが下垣先生は文章はやはり読解するのが難しい本ですね一般向けにしては中々の濃い内容だなと思います。

まだ理解できてないのでさらに読み進めます。

難しい( ˘•ω•˘ )