主人と、お祝のお抹茶をいただきました
新年のお祝らしく、お濃い茶は金銀塗りの一双茶碗で

主菓子は、今年は花びら餅ではなくて
お年賀にいただいた、松平不昧公のお膝元
松江「風月堂」の練り羊羹。

関東の風月堂とはまた別のお店です。
すぐに売り切れてしまうので
お昼すぎにはお店が閉まってしまう事も
よくある皇室御用達の和菓子屋さんです。
私も、以前立ち寄った時には既に閉まっていて
残念な思いをした経験があります。
お薄は、宝尽くしと鶴のおめでたい文様の
お茶碗でいただきました

お棗は、桃山時代を代表する文様で
太閤秀吉が愛用した調度品に施されている
「高台寺蒔絵」 のものを使いました

とても美しい高台寺。
(お借りした画像)
今年、行けたら嬉しいです


もうすぐ茶道のお初釜。
まだまだ新年を楽しめそうです

新年のお祝らしく、お濃い茶は金銀塗りの一双茶碗で


主菓子は、今年は花びら餅ではなくて
お年賀にいただいた、松平不昧公のお膝元
松江「風月堂」の練り羊羹。

関東の風月堂とはまた別のお店です。
すぐに売り切れてしまうので
お昼すぎにはお店が閉まってしまう事も
よくある皇室御用達の和菓子屋さんです。
私も、以前立ち寄った時には既に閉まっていて
残念な思いをした経験があります。
お薄は、宝尽くしと鶴のおめでたい文様の
お茶碗でいただきました


お棗は、桃山時代を代表する文様で
太閤秀吉が愛用した調度品に施されている
「高台寺蒔絵」 のものを使いました


とても美しい高台寺。
(お借りした画像)
今年、行けたら嬉しいです



もうすぐ茶道のお初釜。
まだまだ新年を楽しめそうです
