今日は、待ち合わせの時間まで
お家の近くのお気に入りの場所で
読書をしながらの時間を過ごしました

写真は一部ですが、お店全体が
このような感じで、エミールガレのランプや
ドーム兄弟のランプ、そしてアンティークの器
で溢れていて、とてもステキなんです
アールヌーヴォーの世界です
そこで、読んでいた本は。。。

私は、クリスチャンでもなく
宗教にも特にこだわっていないのですが
結婚してから毎年1回~2回のヨーロッパ旅行で
これらの『学び』の必要性を感じたのです
旅行に行くと必ず、教会や美術館に
出来るだけ行きます
初めは、『ヨーロッパだわ~すてき
』という感じでしたが
回数を重ねるうちに、絵画にしても様々な画家が
同じ場面を描いていて
例えば
・受胎告知
・キリスト誕生
・聖母子像
・キリストの昇天
・最後の審判
等々、数えきれない程ですが
同じ場面が描かれています
新約聖書を元に描かれているので
当り前かもしれませんが。。。
私としては、どのような場面が描かれて
いるか分かるものもあれば、これはどの場面だろう
と、分からない絵画も沢山ありました
(教会の彫刻なども)
理解できない物の方が圧倒的に多いです
そのうちに
・国や時代が違っても、こんなに信じられて
(主要三教派の合計人数は世界の総人口の3分の1)
描き続けられているキリスト教ってどんなものだろうか
・これらの絵画は新約聖書の中での
どの場面を描いた物だろうか
と、理解したいという気持ちが強くなりました
そして、もう1つ大きく感じたことがあります
どんなに小さな町にも必ずカテドラル(教会)があります
あんなに素晴らしい教会が、生まれた時から
身近にあって、自分の家族も信じている環境にあれば
当り前のように信じるだろうな、ということ
当り前であって、強く信じられる物があるということは
素晴らしい事だなということを感じました
新約聖書もいつかは読みたいなと思いますが
全27巻
この本は、ポイントをまとめてくれているので
まずはこれで学びます
一度読んでも???ですから繰り返し
読まなくては
旅行で、ウキウキ楽しくはモットーですが
楽しいだけではなく、感慨深くもありたいですし
それには、知らないより知っている方が
充実できるかな、と思います
次回の旅行に向けて、主人と共に勉強中

もちろん日本(アジア)も忘れていません

旅行をして、色々感じた方も多いのでは
ないかと思います
・一個人
・歴史人
・Pen
がおすすめです
バックナンバーもあると思います
お家の近くのお気に入りの場所で
読書をしながらの時間を過ごしました


写真は一部ですが、お店全体が
このような感じで、エミールガレのランプや
ドーム兄弟のランプ、そしてアンティークの器
で溢れていて、とてもステキなんです

アールヌーヴォーの世界です

そこで、読んでいた本は。。。

私は、クリスチャンでもなく
宗教にも特にこだわっていないのですが
結婚してから毎年1回~2回のヨーロッパ旅行で
これらの『学び』の必要性を感じたのです

旅行に行くと必ず、教会や美術館に
出来るだけ行きます
初めは、『ヨーロッパだわ~すてき
』という感じでしたが回数を重ねるうちに、絵画にしても様々な画家が
同じ場面を描いていて
例えば
・受胎告知
・キリスト誕生
・聖母子像
・キリストの昇天
・最後の審判
等々、数えきれない程ですが
同じ場面が描かれています
新約聖書を元に描かれているので
当り前かもしれませんが。。。
私としては、どのような場面が描かれて
いるか分かるものもあれば、これはどの場面だろう
と、分からない絵画も沢山ありました
(教会の彫刻なども)
理解できない物の方が圧倒的に多いです
そのうちに
・国や時代が違っても、こんなに信じられて
(主要三教派の合計人数は世界の総人口の3分の1)
描き続けられているキリスト教ってどんなものだろうか
・これらの絵画は新約聖書の中での
どの場面を描いた物だろうか
と、理解したいという気持ちが強くなりました
そして、もう1つ大きく感じたことがあります
どんなに小さな町にも必ずカテドラル(教会)があります
あんなに素晴らしい教会が、生まれた時から
身近にあって、自分の家族も信じている環境にあれば
当り前のように信じるだろうな、ということ
当り前であって、強く信じられる物があるということは
素晴らしい事だなということを感じました
新約聖書もいつかは読みたいなと思いますが
全27巻

この本は、ポイントをまとめてくれているので
まずはこれで学びます

一度読んでも???ですから繰り返し
読まなくては

旅行で、ウキウキ楽しくはモットーですが
楽しいだけではなく、感慨深くもありたいですし
それには、知らないより知っている方が
充実できるかな、と思います

次回の旅行に向けて、主人と共に勉強中


もちろん日本(アジア)も忘れていません


旅行をして、色々感じた方も多いのでは
ないかと思います
・一個人
・歴史人
・Pen
がおすすめです

バックナンバーもあると思います
