<今夜はSyもきました>
私が呼びました。
世界卓球ではサウスポー選手が多数出てくるので
サーブをマネするといい。
どっから(立ち位置)出してるか
足はどういうスタンスから入っているか
トスはどういうトスで、どこに落としているか
まずはここをチェックすることがポイントです。
分からなかったら質問してきてね。
あ、プロのサーブはね
私も全貌は分かりません。
概要なら説明できると思います。
バック面のラバーは、守備用の(昔38ミリボール時代は攻撃用だった)ラバーになってるので、
追々変更していきましょう。
まだ基本の基本練習ばかりですから急がなくてもいいです。
カタログあげたけど、他にもいろいろメーカーがあります。
「男脳」が強い男子ですと
こういうカタログは、一日中見てても飽きません。
お母さんからすると
理解に苦しむかもしれませんが(^^;)
カードを収集したり、
ミニカーを収集したり、
石を収集したり、
これ男子に多い現象です。
卓球ならラケットやラバー。
いわゆる武器収集です(笑)。
現実にはそんなに大金はないので、
カタログ見ながら・・で、夢をはせるというか(^^;)・・。
とにかく男は
「戦う武器」=「ラケット&ラバー」
懲りもせず、いくつになっても
「(ああでもない、こうでもない)」と、カタログの写真と文字に夢踊らされながら
卓球し続けるわけです(^^;)。
<FSレギュラー陣>
H-ラは、自分で考えて練習していました。
「何が重要か」を、自分のプレーを映像で見て研究して欲しいです。
自分の映像を見ることは、
アマチュア選手なら誰しもが
「(ガッカリ)」しちゃうわけで・・。
ホント苦痛なのですが、
現実と向き合うことで、具体策が見えてくるはずです。
少しずつ上達していけば、
「(思ったよりはガッカリせんかった)」
「(結構上手くなってきた)」
と言う具合に変化していける。
ジョウは一つ一つのプレーをもっともっと高めていきましょう。
基本練習は絶対におろそかにないこと。
まあ・・・ホント・・ポテンシャルはめちゃ高いわ。
羨ましいぐらいの素質です。
ケイズは、せっかく部活に入ったんだから(卓球部がないので卓球ではないが)、
みっちり体を作ることです。でもって夜も、這ってでも練習に来ることです。
それが =レベルアップに繋がります。
C~nは、
現状維持ではなく、もっと、もーっと上を見据えての練習をしていかねばなりませんから、
それなりのハードルの高い課題も入ってきてます。
難しい技術の習得のためにも、
それと平行して、根幹となる基本練習は絶対に疎かにしないこと。
具体的には、あと2~3年で、
コーチ陣クラスに
「ツッツキとカットだけでも勝てる」
「カット使わなくても勝てる」
ぐらいのレベルにまでいけたらなあと・・。
いっぱい食べて大きくなってください(^^)。