<大先輩の家に>
お嬢様(大先輩)に
「ちょっと鑑定して欲しいの」と言われて
今日行ってきました。
凄かった~。
<卓球ロックンロール>
「これはまた来年もやってください(^^)!」
「スゴーイ!カコイ~(^^)!」
「ちょっとホロッときそうになりました。良かったです。」
勿論好評ではありました。
が、こちら側からすると、悔しさ残る敗北感・・・・。
MCの言葉が見る側に聞こえず(これはMTDの音響知識が甘かったのが原因です)
音(マイク声)は出ているんだけど、天竜源一郎さんがしゃべってる感じになっちゃって・・。
正直、のっけから私も含めた関係者全員がメンタル的にズサッー・・・。
が、ノンストップでの進行が功を奏し、一通り完了。
私達側からの点数にすると30点でした(w_-;。
やっぱり最初でもあり、甘くは無かったです。
FSの歴史と一緒・・。
この30点は、
子供達全員は満点。
球出しシース、ビース満点。
球拾いW-オ、ヘイズ、U、H-b満点。
これで30点。
但し、先にも触れたように、
中枢を司っていくはずの部分が、一つのイベントとしての根幹の部分が0点になっちゃいました。
そこには課題が残りました。
マイナス70点中の、この70点の原因は、人選配置と準備を指揮してきた私によるもので、
担当したメンバーは言われた通りにやってくれたわけで、そこに不満はあるはずもなく。
ただただ、「申し訳ない。すまなかった」という気持ちしかありません。
これをカバーするだけの、その他のサポートで駆けずり回ってくれましたし・・。
明日、謝ります。FS選手にもね。
次回、O師匠の意向としては
「OK!また来年も是非(^^)!」と
またリベンジさせてくれる空気ですので、
今度は声部門と体部門を新調に考慮して挑みたいですね。
しかし、
<今回の一連においての最大の収穫はね>
一つになれた。
これはFSのみならず、その練習仲間(FS練習にはFS生以外の子達も一緒に来ていて、切磋琢磨しあっている)も含めてね。ガチッっと友情は生まれたと思います。
それから
言うまでもなく
FSのお母さんにも、痛烈だったかもしれません
正直、私にとっては痛烈・・・。
「痛」るくらいの、ありがたい存在・・。
つまり
全部終わって
「今日はみんな(子供達)のおかげでホント、楽しかったです(^^)!」
って言って、家路に帰っていった
エース、ビース、シース、ヘイズ、Wーオ、今日は、人数制約上呼ばなかったが、呼び出せれば大抵は来てくれてたであろうOBの凄さ、ありがたさ・・・。
子供達は、やっぱりどうしても、自分の事でいっぱいいっぱい・・。
なんだろうけど、
数年後に痛烈に来るでしょうね。
<月M>
TKコーチ、久々の登場予定です。
引っ越す前の最後の登場です。
ま、引っ越してからも来てくださいとは言ってありますが・・・。
物理的に難しいでしょうし・・。
で、
TKコーチは、ちょっと眼の病気で卓球休んでいて
ってことですので
落ちているはずです。
ここはチャンス!
是が非でもラバーゲットしましょう。(FS選手が1セットとったらラバー一枚買ってくれるという男の約束)