<WB>
今夜もいっぱい来ていて、みんな楽しそうですねえ(^^)。
K-ラは意外と軸がぶれないので、真ん中らへんにボールが集まってくる小学生には強いでしょうね。
難しいサーブはまだ全然返せないけど、そういうレベルでない子には着実に勝てるスタイルだと思うよ。
<今夜来ていたFSバッサリ>
ケイズ:体力。あとはサーブ。
コースの打ち分けはすぐに覚えられると思うよ。
まあね、クタクタで足がつっていようが、捻挫していようが(笑)・・私ぐらいには勝てないとね・・。
こんなん(MTD)、ポンコツのおっさんだぞ(^^;)・・。
ミスを減らしたい為に、反復練習が必要。
「蝶のように舞い、蜂のように刺す(byモハメド・アリ)」
今んとこ、幼虫・・・、いや蛹(サナギ)のように動かず、蜂のように刺そうとしている感じだ。
ラケットもラバーも「蝶」のマークはついとるけどな。
鉢のように刺す為には、蝶のように舞えるようになれれば簡単だ。
「無理」って言うなよ、思うなよ。やってみる、やっていくことが必用だ。
練習できる体力。
練習の集中を持続するために必用な体力が必用。
考えてみろ、
このおっさんの方が気持ちが元気なんだもん(イキイキ、ハツラツ)。
昨日の夜(^^;)・・、実はなあ・・今夜も膝も肩も腕もパンパン。
「男のやせ我慢」で余裕顔しているだけで、今夜は体力的にはきつかったんだ。
おまけに4時間しか寝てなくて、他県まで行って帰ってきて・・。
なのに夜は楽しくてしょうがない。
まあでも・・、もうちょっとだ。技術は上達しているからねえ。
されどこの・・「もうちょっと」ってのをひっくり返すのが大変なんだ。
半年くらい「もうちょっと」ってな・・言われ続けているだろ?
M-ラ:お前は自分で何をどうしたいのか?・・。自分の頭で考えないといかん。
どんどん他は伸びていっている。
お前は止まっている。
腰が高い、膝が棒になってる。
ホント・・自分で自分の映像を一度見るといい。FSの中でお前だけ棒立ち。
それで内股にしたら、箱入りのお嬢様卓球そのものになっちゃう。
あと、バックスイングの設定が・・極端に言うと一個しかない。
この二つだけ・・、もう何ヶ月も同じことを指摘されているようではいかん。
そのうち、誰も何も言わなくなるぞ。「(こいつは言ってもやらん)」ってな。
ジェイズ:今、重要な局面だね。
もっと「ゲームで決める曲面で、決めちゃう!」っていう自分なりのやり方を、いくつか作っていかないとなあ。まだ相手が見えていない。相手を見ないと、相手の技術や心を見ないと・・。
C~n:サーブがチャンスボール(ほぼ全部・・長いんだもん)。
前後・・の特に前への動作が遅い。
いつも言われることだけど、カットの時の重心が最後に後ろ足に残っていたり(そんなボールでもないのに)、自分のカット(球質とコース)&相手の動作を見れていない。
漠然と強打を警戒するので精一杯だからねえ、やさしいストップにも出足が遅れる。
ここが遅れると「やっとこさ入れるだけ」になって、それをバーン!で終わりだね。
もっと練習しながらそこを覚えていかないと、いつまでも同じパターンでやられるよ。
しかし、何より最初に書いた、サーブだね・・。
サーブが、私クラス(素人の大人の並クラス)にとってはチャンスボールになっちゃってる。
これは君が勝ちたいレベルの小学生には通用せんてことだよ。いい加減気づかなきゃ自分で。
ジョウ:見れんかった。ゴメンな。日頃から体幹トレーニングやれよ。あ、レシーブは上手になっていってるよ。決して上手ってことじゃないけど、上昇はしているよ。その調子でがんばれ。レシーブ覚えちゃったら他のメンンバーと、かなりガップリ四つになっちゃうと思うぞ(^^;)。