<WB>
9人。少なかった~。
みんな帰省やらなんやらで。
今夜の顔ぶれからすると、
不思議なほどにM-ラ、H-ラが・・・
メチャクチャ上手な選手に見えてくる(笑)。
なんだけど、やっぱりゲーム練習見ていると
チグハグ感・・・。
そういう時期なんだなあ・・・
ジョウはゲームになると打ち方が戻っちゃうし・・・
なかなか手強いなあ・・・
みんな断片的にだけど、教えたとおりにやっている部分も勿論あって・・、
でもそうでない面も多々見えて・・、
ついついそこが目に映っちゃうからなあ・・・。
手強いなあ・・。
しかし・・・
やっぱり本人の意識って、凄~く重要だね。
<温度差>
やはりFS組とWBオンリー組との温度差ってのは有りますね(^^;)。
ただ
WBオンリーの子供の中には数人・・。
本心では(自分の気持ち)「(やりたい。もっと、毎日のように・・)」っていうのが見え隠れする子がいるんですよねえ・・。
「本気でやってみたい」って、もしも自分で言って来たら、「(反対されても、それでもなんとか説得したい)」っていうぐらいの本気だと思いますのでね・・。
どうにかしてやれないものかなあと・・。正直そこは・・思っちゃいますねえ。
ごく一部の・・どっかから沸いて出ていそうな、根拠の無い私の悪評はともかく(笑)
あ、そんなことはどーでもよいかと・・
要するに
主役の子供達を見て欲しいんですよね~。
FSの先輩達の学業成績は、9割は超優秀~優秀。1割といっても並です。
周囲の評判も
「悪い子」的な評判は、小さな噂でも聞いた事がありません。
卓球の成績も、ちゃんと結果は出してますからね。
<宿題>
ケイズは練習場でやってるそうだから、そこで精一杯やるが良い。
堂々と明るくね。
ジェイズ・C~nは、多球でやってるメニューを、ラケットもいらないし、シャドゥでいいのでやっておく。
大体10分~15分で終わる。
もし、ラケットあったなら、シャドゥもいいけど・・時間無いなら、感覚練習やって欲しい。
10分~15分以内でいい。
<VICTASのVS>401・1.5mmレビュー>
C~nのお古ですが、今夜、これも私の愛用品、
バタフライのエクスターに貼って使用してみました。
ちなみに裏面はカールP3ウス
勿論、予想通り弾みは全くなくて、1.5mmということもあり、スポンジで掴むというよりは・・・
なんというか・・・
「板で掴む!」みたいなノリです。ガシッ!!とね。
あ、カットマンになり使用しました。
ちょっと攻撃も入れました。
レシーブの時のツッツキ、対ドライブのカット。
ま~あ、やっぱり流石、カットの神様が推奨するカットマン専用ラバーだけあって
私のように全然練習していないおっちゃんが・・・
ガシッ!っとボールの下を切り込んでおけばツッツキや短いカットは何でも入りますね(^^;)。
ドライブに対しても、(12歳のドライブですので回転量少ないですが)コツーン!って、
ベーシックなカットスイングをしておけば
何でも入る(^^;)・・・、ぐらいの感覚でした。
ラバーにボールが接触した時の手に伝わる感覚が、微粘着特有のあの一瞬の間(マ)というか、
回転は掛けやすいです。ブチギレ出せます。
それだけでなく、回転を意図的に掛けないボールタッチも容易にできます。
特有の・・瞬きの間(マ)がねえ、
「回転を掌握する感覚」を生んでくれています。
サーブについては、スピードサーブは出すのがかなり難しいです。私の技術力では出せません。
ま、今夜は中学生相手に(ブッツリ切れますから)強回転サーブばかり出していましたけど(^^)。
ブロックについては、
止めようとしなくても
どうやっても止まりますね(笑)。
ループだろうが、パワ^ドライブであろうが、
ズッ・・・って(笑)、止まりますから
オーバーミスってのは殆ど生まれないと思いますよ。
攻撃については
ビックリするぐらい!
スピードは出ませんね(^^;)!
1.5mmと1.8mmの差って、明らかに大きな違いがありますね。
1.5mmは大人がフルスイングして、コーナーついて、逆をつかないと・・・
なかなかノータッチは厳しい。
もっと具体的に書くと・・
「相手がカットマン「相手がロビングマン」「相手がブロックマン」
要するに守備型だったら、しかも上級者だったら
私の技量だと
成す術が見当たらない(^^;)・・。
「お勧めしたい選手」って考えてみると
やはりカットの初心者が、ツッツキとカットができるようになる為の入門的なラバーとしては最強だと思いましたね。※1.5mmはですよ(1.8mmなら私でも攻撃らしい攻撃ができます)。
キョウヒョウやタキネス、テナジー、スレイバーなどなど(カット用で)使ってきましたけど・・・
「カットの精度」のみに絞ったら、VS401は、私の中ではダントツで1位でした。
それか、鉄壁にとにかく守り抜く!っていう選手。
それから、裏裏のカットマンのバック面にも良いのかもしれませんねえ。
押さえれますよ、バックカット。相手がよっぽどの選手なら別でしょうけど・・。
「お勧めしたい人」って考えると、「自分がカットマンでもないのに、チームにカットマンがいない、もしくは一人しかいない・・。だから自分がカットするしかない・・。」っていう状況のコーチの方にお勧めです。
これは入ります、カットは。
<そうそう>
M-ラが持ってきてくれたおみやげ。
これは印象的でした(^^)。
あけると
味はプリンという(^^)。
この見かけとのギャップも驚きました(^^)。

