<WB>
ギリギリセーフ?で行ってきました、夜練。
ゲーム練習が始まって
「お疲れですか?ゲーム頼めますか?」
と質問され
MTD:「こいつらなら2%の力で勝てますから」
ケイズ、M-ラとやりました。
熱戦になりました(^^;)
しかしねえ
う~ん、まだまだ特訓が必要ですね子供達。
まだまだ甘いですね、私もね・・・
<20代の頃というと、>
全く卓球のタの字もなくて、仕事で海外に出向いたりしていました。
ちなみに写真は、ミャンマーとタイの国境付近のメソットという町です。
今は静かですが、それでも知人宅にはマシンガンが置いてありました・・弾セット済。
隣にいる人達?
真ん中?
あ、
あ~(笑)
これ全員
ごらんのとおり
悪い人達です(笑)。
一時期、野球にもはまってました。中日。
山本昌さんがまだまだバリバリでした。
星野会という組に入っていて、年に数回はみんなで会ってました球場で・・
阪神に行っちゃったあたりの手前ぐらいまでかなあ
「金だな、所詮は」とゲッソリしちゃいましたね
当時は自分でもちょっとやりたくなって、近所のソフトボールチームに入れてもらいまして・・。それはある日、急に訪れました。
オリャー!自慢の遠投!!!グシャ・・・・グエー・・・
元々痛めていた肩を、本格的にだめにしてしまいました。
小6の頃の遠投の半分以下しか投げれなくなりました。
センターからのノーバウンド!バックホーム!!
でなくセンターからのセカンドへの中継が下投げでゴロですからね。
打つ、捕る、走るは問題ないのですが、投げるのがあまりにも恐怖で
「(飛んでくるならランナー無しの時だけにしてくれ)」
祈るしかないですわ。
どうにもしょうがなくなって引退・・。
卓球
35だったと記憶しています。
卓球をね、またやり始めたわけです。
NT先生には中高時代に教わっていましたからねえ
「まだI中に来てるよNT先生」っていう話を小耳に挟み・・
思いつきでのI中参加。いきなりですわ。
「おー!お前・・久しぶりー」とね、NT先生覚えてくださってました。
で、
さっそく試合で1点も取れず(^^;)。
ま、そりゃそうやろ
おばさん:「教えて下さる~?(う~ん色っぽく)」
MTD:「はい。(これなら余裕余裕、教えてあげますよ)」
そして撃沈。
続いて高校生 M-タくらいのレベルかなあ・・。真面目に練習はしてたみたいだけどね
MTD:「(さすがにこいつには負けんだろう)」
ボロ負けする。
↑
ここですね・・たぶん
ここで火が付きましてね
2週間後には高校生、おばさんには勝てるようになり
グングン戻ってきて
地元の高校に教えに行ったり・・・
自分も大会に出てみたり
あ、勿論NT先生には勝てませんよ。
宣言!
NT先生が80歳になったら!私勝ちますよ!(ナサケナ~^^;)
エース、ビース、シースがまだ小さい頃
あの頃からですかね
転機ですよ。
「自分が勝つより、嬉しい勝ちってのがあるもんなんだなあ」って知りました。
夢中になっちゃった
今となってはこういう感じになってますね、不思議なもんですよ人生ってねえ
