<高校の大会>
エースが見守る中(エースは昨年優勝しているので参加できない大会)、
高1のビースもシースも、そこそこ頑張ったようです。
勝って勝って勝ち上がっていくも、やはり、そこらまで相手も勝ち上がってきているわけで・・。
優勝は次回にとっておこう。
というよりも、
まともな練習をやっていないのでねえ。
下手すぎなんですね・・。
本人達が一番自覚している・・ということは知っていました。
夜練に誘ったら、即返で「行きます」。
この・・即這い上がる感じ・・だけは全く変わっていないなあ(^^)。
<遠方では中学の大会>
女子は頑張ったが力及ばず。相手も強いからね、もっと練習していかねばね。
でも精一杯やったんだから、今の最低限の目標はクリヤーできたようです。
男子はK~イ、デースらが勝ちあがるも、あの高校の子と対戦・・撃沈される・・。
悔しいけどねえ・・。ま、前を向いて頑張りましょう。
負ける気は毛頭無いけれど・・、彼等の強さは否定のしようがない・・。
ヘイズは安定して勝てる男なので、今回も期待していました。
が、今日は相手も同じように強く、フルセットの末敗退・・。
MTD:「(う~ん、相手もよく頑張るなあ(^^;)・・。まあ・・こういう日もある。)」
ヘイズはこの試合を自分なりに分析し、整理しようとしていました。
デース達は帰宅時間が遅くなるようでしたので、夜練はなし。
<夜練>
アイスも呼び寄せて、
試しに、期待の新人H-ラを呼んでみたところ、
来ました(^^)。
TKコーチ、エース、ビース、アイス、H-ラ。
みっちりやりました。
H-ラは、練習も真面目にやっていたし、球拾いも真面目にやっていました。
1年前、2年前・・の彼を知る私としては、
「なんだかんだで6年生になると、しっかりしてくるもんなんだなあ・・」と思いました。
普通に溶け込んでいましたよ。
MTD:「疲れたか?(^^)」
H-ラ:「いえ、大丈夫です。」
MTD:「緊張した?(^^)」
H-ラ:「(^^)ちょっと、、緊張しました。」
MTD:「卓球楽しいか(^^)?」
H-ラ:「楽しいです(^o^)!」
MTD:「急に楽しくなってきたのか?」
H-ラ:「なんか(^^)・・すごく(^^)・・楽しくなってきた(^^)!。」