いや~、あれから一宮まで行ってましてねえ(^^;)、営業です。
久々にヨナブロですよ。
まずはじめに、申し訳なかったのは、
私、ちょっと間違えてしまい、サイズも今度の試合に出ると勝手に思い込んでいました(^^;)。
あとで携帯を見ると・・・「あ・・でないわ」
でも、サイズはよかったねえ(^^)。
あとは、勘違いしかけとった高校生二人を呼んで・・。
二人とも来てくれて
嬉しかったし有り
難かったが・・、
君等二人は練習しとらんか、
練習になっとらんね(^^;)。
あれでは中一の頃に戻ってるね。高1になって中1になっとるがや。
また鍛えてやらんといかんね。
チビ達は・・頑張ってるし上手くなってる・・にしても、
簡単に勘違いするからねえ。今の現状では、奴等にとってもプラスにはならんし。
まあええわ、分かったと思うから。
呼んでおいてよかったわ。
さてさて、
試合に出るP-ス、レイズ、カースにQちゃん
まあどう考えても、中学組だなあ・・。
「勝てる能力のある選手」は五万といるが、「勝つ選手」って僅かしかいない。
二人ともこれに合致する。今のところはだ。
ここから「勝つ選手」になる為には、
自分の力で
一回勝つ、もう一回勝つ・・
それを重ねていくしかないんだよね。
どんなに足が速くても、最後に歩いたら勝てないでしょ。
どんなに勉強しても、答案用紙に書かなきゃあ0点でしょ。
全力で走りぬく。
これが大前提です。
<余談>
「勝たなくてもいい」「参加することに意義がある」
こういう思想って嫌いだね、俺は。
「勝ちたい」という自我があり、そこを乗り越えた勝ちこそ勝ちだ。
「自分と同等前後かそれ以上の相手」に勝ってこそ勝ちだ。
用意されたリングで戦うしかない。