Qちゃん、ニューラバーに交換。
今夜は、3,4年女子。6年は卒業式(おめでとう^^)とあれこれで、お休みでした。
最近あんまり見てやっていなかったカースを入れて、3人で練習。
Qちゃんパパも手伝ってくださいまして・・・、
例の基本の基本クリアーをサイズと成し遂げてくださり・・・
「これは・・しんどい(^^;)」と言い残し、去っていかれました(^^;)。
有難う御座いました、そしてお疲れ様でした。
<多球練習>
途中からカースの顔色というか表情が変わってきて
困っ時のた顔で首を振るしぐさが増える・・
MTD:「カース・・疲れたんか(笑)?」
カース:「なんか疲れました・・。」
お母さん:「ここ最近、ここまでのハードな練習はなかったので(^^;)」
MTD:「(そういえば・・・そうだったか・・。うん、確かにそうだなあ。)」
サイズも、Qちゃんも・・二人は余裕の表情でした。
もう4,5年になっちゃうんだねえ。
まーだ、こ~んなに可愛いのにね(^^)・・・
<炎のペンドラ>
ペンドラにもいろいろある。
その中でも
「炎のペンドラ」という戦型がある。
その定義は
男一匹、ラバーは一枚。
構える位置はフォアサイドをガラ空けの、思いっきりバックよりの位置。
指、手首を起用に使って台上をさばき・・。
あとは動き回って、動き回って!
両ハンドで凌ぐ、耐える、凌ぐ、粘る!
決め技は、打ち出したら止まらない!フォアハンド連打!
最大の決め技は、豪快一発!フォアハンド爆発!!
そして、燃えるハートから
湧き出る!噴火する!炎のガッツポーズ!炎の雄叫び!!
炎のペンドラ戦士!
まーだ立っていられるのなら
立っていられるのなら
ペンドラ魂を貫け!!
ダサイ古い(アンティークは高いんだぞ)
限界がある(ねーよ)
非合理的(それでも勝つ)
選手寿命が短い(後のことは後で考える)
バカ(それでも勝つ)
こうした卓球論は
いかれちまった、「本当の炎のペンドラ戦士」にとってみたら
最高の褒め言葉なのである!!