<ケイズ>
島原でケイズと卓球してくれる卓球人いませんか?~(^^;)
って、今探してます。
さて今夜の道場練習。
基本練習主体で頑張りました。
彼はまだ、本格的に卓球の練習を始めてから1年経っていませんが、
本当に上達しています。
始めの頃は15分ぐらいで無言(疲れて)になってくるぐらいだったのに、
90分やっても、疲れるそぶりも全くありません。
あの最初のときに「やっぱり無理かなあ?」と思ったそうです。
でも
MTD:「いや、我慢して続けていけば、疲れなくなります」と・・・・
なんとか・・・勝たせてあげたいなあ・・・
<カテゴリーは雑談ですが、雑談じゃあないです。>
オリンピックに高校野球・・・。
歓喜だけでなく、いろんな涙を見せ付けられます・・・・
銀メダルを、まるで自分の事のように泣いて喜び3人を褒めていた福岡さん(実は私、ファンです)。テレビでこの五輪のコメンテーターとして出演されていたのが凄く嬉しかったです。
話す内容も、さすが経験者だけあって、物凄くリアルで興味深かったです。
この映像は世界卓球のものですが、今回の五輪についても、どの競技においても、こうした裏の光景があります。本当に自分の限界を見るぐらいにまで頑張った選手は、自分に勝った選手のことをある意味、そこは素直に称え認める事ができます。「お前、相当頑張ったんだなあ~」と。
だからさっきまで敵であったとしても、戦いの後は、認め合えるのです。
泣いた後は、「自分の分まで頑張って欲しい。」と
これはどちらもが、死に物狂いで努力した者同士だから生まれる不思議な現象です。