<M中練習について>
ここへ来て
私もWBもM中練習について、壁にぶつかっていると感じています。
台は6台。この貴重な6台の中から2台を、超初心者が絶対的に使わせてもらっています。
M中に集まってくる大人卓球人の皆様は皆協力的な方達ばかりです。
であるからこそ、
WBメンバーは尚更頑張っていないといけません。
殆どの子達は頑張ってます。
なのですが、
どうしても二人の男の子が、あっちに行ったり、どっかに行ったり、座り込んでしゃべっていたり・・。
順番が来ても、メチャクチャに打ったり・・。ボーっとしていたり・・。
変えられない私も甚だ情けないわけです。
意地でも何とかしたいと思って頑張ってきています。
しかし、最後の15分、私は大人側のコートから子供の2台を横目で見ているのですが・・・、
そこで冷静に見つめると、
現状のままでは、メンバー制限をかけなければなりませんね。
ターハーコーチは、最後まで超初心者の面倒を見続けて下さっています。
私は、全体と仲良く頑張ろうと奮闘中です。
私もターハーコーチも、どんどん自分の卓球は正直・・下手になっていってます。
それでも、そんな事を埋めて、埋めるどころか、逆にもっともっと大きな喜びがあると知っているから、続いているのだと思います。
喜びとは、子供達が必死になって頑張ってる顔を見ること。
どんどん上手になって、しっかりした子になっていく経過を見届ける・・そんな贅沢な場所、曲面に、
ごく普通のおっさんでありながら、その貴重な部分に立ち会っていられること・・。
しかし、二人ともスーパーマンじゃないです。
非常に辛いのですが、現状のまま、男子二人が変わっていかないようなら
M中には呼べません。
勿論、そうならない事を望んでいます。
ですので、一度、直接話し合いたいと考えています。