<小学生の自由研究などに・・いかが?宝石の話>
「トルマリンの色バリエーションは画家のパレット」と言われるくらい、
様々な色がトルマリンにはある。
シブめのグリーン、彩度高いグリーン、ピンク、レッド、パープル、オレンジ、イエロー、ダーキッシュブルー、ライトブルー、ブラック、無色・・・。なんでもある。
硬度は水晶より硬く、半貴石とはいえ、大粒上質なものとなると大変貴重なものである。中でも、今では幻(掘りつくされたと言われている)となっっているのが、色は濃く、それでいて高彩度なブルーのトルマリンである(この石の希少性はダイヤモンドの比ではない)。
写真はラウンドカットのパライバ・トルマリン(ブラジル、パライバ産)。
もうとっくに売れてしまったので、在庫はないが、依頼があれば探す価値は大いにある宝石です(^^)。
この写真のブルーは実物で見ると、もっとネオンっぽい感じ・・(薄い色合いのものも私は好きですが)。
枠にセットされると、ポッっと石が浮かび出てくるような・・迫力のある青なのです。
↓
<練習日記/金曜日/K中>
ビース、シース揃いました(^^)。
TKコーチにH~N君、Mu~ちゃん、
基本練習や課題練習頑張りました。
途中で巨大(ラケットのラバー部分ぐらいの)なカラフルな蛾が入ってきて、
私、焦って台に指をゴツーーン!
しびれちゃいましたが、今は大丈夫です。
<伝言>
明日も頑張りましょう!! I中。
