<自分の課題を上げてみると>
レシーブ
ループを打つときのインパクトの時の工夫
フォア側へ一歩の足の運び
スマッシュの時のコンパクトなバックスイング→強インパクト
意識して裏面を使っていく
変化ショート主体にする
概要はこんな感じ。
本当はここから具体的に、いろいろあるのだが・・・、
ここで書いてもあまり楽しくないので略・・。
手の内を知り尽くしている仲間相手でさえ(ゲームになると)、これがなかなか実行できない。
全くできないということでもないが、「これが初対戦の人と・・」って想像すると、現状は厳しい・・。
本番は練習の6割ぐらい出せるのが妥当だと思う。
「自分はそうでないよ」って人もいるだろうが、自分の場合はそうだなあ・・。
何かが乗り移ったような状態の時に、希に12割ぐらいになっちゃう事もある
・・。
でも「まあ、6~よくて7割・・」と練習場では考えている。
サーブは少しずつではあるが、兆しぐらいは掴んできたように思う。
しかしまだ、「出して、終わってしまっている」・・。そんな状況も多い。
レシーブは普段子供達にあれこれ「ご立派な小言」を言っているうちに、
自分でも「(俺っていいこと言うなあ・・。そうなんだよ。
)」ってな感じで(笑)
それを自分でも実行するように心がけている。以前よりは余裕が持てている。
みんなで優勝したいな・・。