<ケガの具合は>
治ったと思っていたけど、ちょっと甘かったです。
やはりテーピングなどで、ある程度は固定しないといけません。
<明日は>
子供はテスト期間なので勉強です。
大人だけで練習です。
MTDはいつも卓球仲間を募集しています。
とはいえまあ、名古屋か周辺におられて、年に数回は一緒に卓球できるっていう人がいいですね(^^)。
老若男女問いませんが、このブログの過去ログなどを読んでいただくと、大体の感じが分かるかと・・。
<フォア前>
レッスンプロ達による「フォア前のフリック打法」についての解説と実演映像です。
しかし大抵の場合、この映像を見て分かるように、2バウンド後の頂点が高いサーブ(わずかに高く出しちゃったサーブ)をフリックするのが基本だね。
よーく見ると分かります。
この、どのシーンを見ても、サーブはボール一個高い。それを先生がフリックしているわけです。
実際、ネットすれすれに来て、弾みも低いサーブ(サーバーからしてみたら「ナイスサーブ!」)の場合には、フリックは物理的に難しい。
少なくとも練習量が制限されるアマチュア選手で、ナイスサーブをことごとくフリック強打できる人って、殆ど見た事が無い。
始めは弱い下回転。やがて「切れていたらこう」「上回転ならこう」という具合に、ラケットの角度を説明しています。少しトップスピンを入れると安定する・・とも言っているようです。
後半、左利きの先生(手前側)が横下回転を出しますが、これは右利きの(一般的な)バックハンドから繰り出される横下回転と同じ回転です(右利きのバックハンド横~横下と思って見るのもよいと思います)。
まあ、勿論参考になりますよ。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=M9H6p2y1ZK0
<本場ドイツを震撼させた、サムライの風車返し>
松下プロの全盛期。蝶のように舞い、蜂のように刺す!正に神技!
これ見ると、カットにあこがれちゃうね~(^^)。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=wBlkx_6TVEE
by MTD