打ち上げが終わっちゃって思うこと。
あれは夢だったのか…?
なんにもなかったみたいに普通の朝がきて、普通に生活してる。
でも、でも確かに目の前に直太朗君はいた~。
余韻を楽しむことって大事。
出来れば、この気持ちを同じくらいのテンションで、わーキャーしてもらえるとまたまた楽しいんだけど。
あの日興奮して帰宅して旦那様に話そうとしたら、彼は体調が悪くて、私の中の風船が一気にしぼんでしまった。
体調悪いなか娘ちゃんたちのお世話させちゃったことに罪悪感も感じ、ごめんね。
でも、はじめて直友さんと呼べる方たちに出会えた!
彼女たちとなら同じテンションでお話し出来るよね。
年齢差はある方もいらっしゃったけど、関係ない!と私的にはずーずーしく思ってます。
またどこかでお会い出来るといいなぁ。
まだもっと皆ともお話ししたかったな。
またクックの日を楽しみに頑張ろー。