更新が空いてしまいました。

しかし色々と実験、検証を続けております。それをまた載せていきますね照れ


さあ、タイトルの「パニック障害」についてこんなエピソードがあったので紹介します。


先日ある方が「パニック障害」だと聞きました。しかし、その方の性格上と冷静で穏やかでおっとりしているので「なぜ?」ととても疑問でした。



会話の中で“常にお腹がゆるい”と聞き、ピンと来たのが食べ物の不耐性。

その方に小麦のグルテンや乳製品のカゼインがそういった事を招く事を伝えたら、とってもホッとしてました照れ


そう、パニック障害と病名をつけられ陥るのは「自分の性格を追い詰める事」。



「考えすぎ」とか「気持ちが弱い」とか周りにも言われ、“そうなのかー、気の持ちようなのかー”と本来の自分の性格とは違う性質を思い込み、劣等感とそれを打破しようとしても抜け出せないモヤモヤが付きまといますショボーンショボーンショボーン




しかし、食べ物のせいで起きている発作や体の不調と不安な気持ちだと知ったら、それだけで安心するんですチューリップチューリップチューリップ




結果まずはグルテンフリーを始めてみて、「調子がいい」と報告してくれました!


グルテンだけとは限らないけど、その方はグルテンが作用しているようです。





安易とは言うのは失礼かと思いますが、まだまだ「ストレス」の一言で病気の原因を片ずける医者が多いです。


私も脳しんとうの影響で3ヶ月治らなかったけど、その時も「気の持ちよう」と言われました。



違います」ときっぱり言わせてもらいました。だって違うって自分がよくわかっているから。

そして脳外科のお医者さんのその言葉を絶対安易に使って欲しくないから。




私も1年前に精神科に行っていたら同じくパニック障害と診断されていたでしょう。




ぜひ皆さんの周りでも、「ネガティブ」だったり「気が小さい」「不安症」「キレやすい」とか思い当たる方がいても、すぐに性格だとか決めつけずに「食べ物の影響もあるらしい」と伝えてあげて欲しいです。




そんな精神をも狂わせる食べ物、きちんとチョイスして食べなきゃなーっと思って頂けると嬉しいです✨✨✨


あっ、そうなんです。運動中に頭を強打する怪我をして、めまいと吐き気が3ヶ月続き、それで更新も出来ませんでした笑い泣き

しかしすっかり治りましたので、その件も次回綴りたいと思いますラブラブラブ





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