夏期休暇の終わりに不定期つぶやき再開。

◆μ’sの生出演

DVD Box、CD Boxは、製品ポートフォリオマネジメント理論を勉強していれば納得。

他のゲームのコラボも積極的に行われていることからそれだけIPの強みがあるということ。

キャスト陣はもちろん、運営・プロモーション活動の絶え間ない努力が9年続いている結果として現れている。

また記念イベントとして新曲制作は嬉しい限り。

Final singleのあとに新曲が出ることに違和感を示す意見もあるようだが、新たな作品が世に生み出されることを素直に喜べばよい。

引退撤回や再結成・再活動したグループはごまんとある。

 

◆トレーディング

空いた時間に投資本を再読。

理論を実践することは本当に難しい。

現在「トレーダーの精神分析」を読書中。

ゾーン状態とヤケクソバーサーカー状態は紙一重。

熱く冷静にアクションすることが肝心。

日付が変わってしまったが、ふと考え事を書きたくなった。

 

「流れを読む」という言葉があるが、「流れに乗る」のも「流れを変える(流れの変化を捉える)」のも非常に難しい。

 

最近休眠中だが、FXでも、チャート分析等によって流れに従っているつもりが実は流れに逆らっていたり、流れがない中でさも流れがあるように錯覚して、痛い目に遭ったことが多々ある。。。

 

学者が見ると笑うと思うが、最終的に判断を下すためには感覚に委ねることになると考えている。

正しい感覚を身につけるには最低限のバックグラウンド(知識・スキル)が必要になる一方、時には知識等が邪魔になることもある。

①カメラのフォーカスのように焦点が定まったタイミング(流れが来たタイミング)の見極め、②そのときに動けるか、その結果、運が良かった悪かったと言えると考えられる。

 

少し落ち着いたら雀鬼会の桜井章一さんや、麻雀プロの土田浩翔さんの本をおさらいして頭を整理したい。

 

 

久しぶりの更新も徒然なるままに書きます。

 

◆在宅勤務

東京オリンピック時の混雑緩和目的の取り組みだが、協力姿勢があるのか疑問。

通勤時間の無駄は理解できるが、情報管理といったセキュリティ面やサービス・物流面の課題が残されている。

 

◆サプライズ

米中摩擦・要人発言(SNS含む)を理由に円高株安が進みつつある。

サプライズでボラティリティが大きくなっているが、そろそろ市場もサプライズありきで考えてほしいところ。

 

◆名鉄杯

個人的にローズプリンスダムが条件に合いそうな状況

①左回り

②重馬場(速い時計対応)

③人気落ち

感覚的には、ロージズインメイは重いダートのイメージあり。

 

 

 

 

 

 

 

 

久々のつれづれ日記。

◼️Factfullness読書中。世界の進歩はなかなか伝わってきていないこと、知らないうちにステレオタイプになっていることを痛感させられた。ビジュアルを織り交ぜつつ、わかりやすい翻訳でスラスラ読めていく。

 

◼️今の矢野阪神に期待を求めるのは酷というもの。去年最下位なのに補強は西とガルシアの投手陣のみ。守り勝つ野球に少しシフトして接戦をモノにできれば多少は見どころがあるかも。できれば守備ポジションを固定化してほしい。

 

◼️ラブライブ!サイトの乗っ取りがYahoo!ニュースになっていた。

毎日μ’sとAqoursに励ましてもらっているので、この度が過ぎる悪戯に怒りを覚える一方で、セキュリティの脆弱さと、ラブライブ!がIPのひとつとして認識されているともいえる。

 

◼️一ニュースにマーケットが過剰に反応しており、株も為替もボラティリティが高くなっている。現物買いの立場からすると精神的にキツいが、逆にいえば安値を拾うチャンスでもある。指標とにらめっこして、妥当な水準を探る日々が続きそうだ、

 

標題はレヴュースタァライトのサブタイトルより拝借。

日々生まれ変わって進歩していかないといけないと気づかせてくれている。

現状に満足して維持しようと思い始めるときが個人的に危険サインと思っている。

新たな年で流れも変わってくるので、引き続きウォッチしつつ、気を引き締めていこう。

 

久々に株についての所感をつらつらと。

 

2019年の大発会では三年ぶりのマイナス引けとなり残念な結果だったが、他国のわちゃわちゃに日本市場が必要以上に巻き込まれているように思えてならない。

今後も同じようにストンと落とされる可能性はゼロではないものの、必要以上に人気落ちした銘柄を狙い撃ちするチャンスと捉えていこうと思う。

 

前述の地政学リスクだけでなく、改元、消費税増税、東証一部銘柄見直し、東京五輪まであと1年など、何かにつけて動く材料になるだろう。

とはいえ、一年のはじめなので、不安よりもワクワク感を持って前向きに考えていきたい。