プロ野球観戦ライフも愛猫日記も 音楽の旅も、何の記事も

書いてないのは、ネタや感想がないからではない。

ライブにも行ったし、ミウも元気だし プロ野球も開幕。

 

既に、NPBは8か9試合 MLBは10試合 位 消化。。

 

もうそんなに試合してた・・。 まだ5・6試合しか

終わってないくらいの感覚もあるんだけど。

 

はじまったばかりであるが、なんか エライ沢山見た感じもある。

 

どっちなのか。。(笑い)

 

 

 

大谷さんに、衝撃を受けている。。のは、アメリカの野球ファンと、

日本での大谷を、 あまり見てなかったプロ野球には興味がそんなに

なかった人たち のほうが多いと思う。

 

既に大谷の凄さは、多くのメディアで 数多く取り上げられていた。

いくつも、見させてもらったので・・・。

 

私だけでなく日本の野球ファンは、そこまで驚いてない人のほうが多い。

気がする。

日本の野球関係者も、若干 冷めた目線だし。。

 

ただ、最初から結果を出すとは限らないから、「慣れるまで待ってくれ。」

「辛抱と待つことは、必要。」 などというつもりもあった。

オープン戦の結果で、早々と マイナーでしばらくという声が聞こえて

いたので。

 

 

様様な要素・個別では、ほかにも何人もいると思うが。

全体的・総合的に見て、日本のアスリートでは

見たことのないような選手であることは確か。

 

中田や菅野は、「練習していることが・練習するのが、 アホらしくなる。」

山田は「バケモノ。。」を連発。

柳田は、「1ファンとして・・見てみたい。」

 

自分たちも体力も才能もあるトップアスリートなんだから、

情けないこと言ってないで、

もっと しっかり、自分自身と あらゆるものと向き合うべきでは。

 

打者としてもトップクラス 投手としてもトップ 

どちらかに決めろと、落合さん以外のレジェンドは

みんな言う。

打者の人は、みんな打者のほうがいい といい。

投手出身の人は、みんな投手がいい という。

その両方を一人でやってしまう二刀流。

加えて 柔軟性と大きい身体 修正できる適応力

そして運の良さ(恵まれた環境)。

 

トップアスリートでも、その才能に嫉妬するのかもしれない。

 

 

 

運の良さと言えば

栗山日ハムがなければ、二刀流なんて なかったろう。

大谷本人も、

「プロ入り前(メジャーのチームからのお誘いが多い高校時代ころ)、

プロで ふたつやらせてもらえるとは、思ってなかった。」

と語っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

あっ 話は少し飛ぶ。 プロだけでなくゴルファーがゴルフをするのは、

いいに決まってるが。

野球選手が、ゴルフをするのは プラスになるのだろうか??

楽しんだり 気分転換にはいいのかもしれないが。

ゴルフは、身体のバランスを必要とするアスリートには良くない

という 話もある。

強いスイングを、片側だけで行うのは どんなものだろう。

 

荷物を持つ手は、疲れる前に 左右を変えたほうがいいのと

一緒。

 

菅野智之さん、ゴルフは現役引退してから楽しもう。

 

 

 

 

 

 

1997年とか、少しだけ やってみたことはあったが。

普通に、インターネットをはじめたのは2003年から。

最初はネット喫茶で、 2004年春からは家でやるように。

14年もの時が流れた・・・。

 

稀に 忙しかったり・諸事情で、

パソコンをつけない日・できない日などはある。

 

でも 2週間もの間、インターネットに接続しなかった事は

なかった。 

端末が、使えなかったので。。記事更新だけでなく、

人のブログの閲覧も、ツイッターもできず 。

Websiteや動画も見れない日々。。

この時とばかり、他のことを たっぷり片付ければいいのに。。

なぜか あまり進まなかった。

 

 

 

 

初期化により、リフレッシュされた端末が戻りまして。

3.30の 1日と、4月2日から ネットできるようになりました。

 

しかし アメーバマイページにログインできない。

いろいろ やっても 中にはいれない。

 

サポートも規約の1点張りで、答えてもらえず。

ログインできないので、もうアメブロの 打ち切り終了も

あるかと思いました。 何のお知らせも、できないまま。

 

本日、18日ぶりに アメーバにログインできたので

お知らせのない 打ち切り終了を、免れました。

アメブロは、まだしばらく 少ない更新ながら

続けることにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1日、4本も記事投稿は、多分初めてですが。

 

結構 前は、好きな歌手をよくヘビロテで聴いていた。

 

井上昌己・ZARD・秋吉契里・アンジェリーク・沢田茅乃・北原愛子

 

愛内里菜・まきのめぐみ・上窪ゆかりも

 

あと10人くらいいるけど・・・。

 

 

あまり ヘビロテで聴いていると、大好きな 最初のメロディ がどこかへ

逝ってしまい  好きなメロディを感じられなくなってしまうことがあり。

 

 

それ以来、ヘビーローテーションで流してきくのは、だいぶ控えるように。

 

 

それと  かなりいい歌ぐらいでは、ヘビロテできいていると、

飽きてしまうのである。

 

 

最近(この2年~5年)ようやく、ヘビロテしたくなるくらい

簡単に飽きないアーティストが出てきた感じ。

 

 

その中の一人が、ひとつ前のブログ記事で3位にあげた

⇒1位に 大原櫻子さん。

特に好きな曲が CD発売がなく Youtubeでも聴けない。

 

TVで、歌ったことあるかは不明です。

 

でも、最近 配信サイトで聴けたので 

 

珍しくヘビロテで。

 

3月15日 夜 編集追加

 

当初 CDでは出ていなかったのですが、

しばらくしての発売CDのカップリングの中に

ありました。 間違えてました。

 

配信サイトについては、どうせなら邦楽に強い

サイトをやっぱり考えたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、歌手・音楽家 歌を あまり比較しなくなったし。

 

過去のレジェンドアーティスト・休養中のアーティスト

個人的にレジェンドナンバーワン アーティスト井上昌己さんは現役中。

 

レジェンドと昌己さん は別格と します。 それと

応援中 その1 その2 で挙げたアーティストは、

別としたうえでのランキングとします。

 

現時点の、あくまで私の個人的 よく聴くアーティストランキング。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1位  フェアリーズ

 

 

 

 

 

 

 

 

 2位  あいみょん

 

 

 

 

 2位  大原櫻子

 

 

 

 

 

 

 4位  藍井エイル

 

 

 

 

 

上位4組は、

総合的に、現在の日本の女性ボーカルでは

抜けている感じ。

洋楽は、この20年 ほとんど聞いてませんので

知りません。

80年代は、洋楽派だったけど。。

 

 

 

 

 

 

 

 

5位  Rihwa

 

 

 

 

 

6位  KamenRider Girls

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7位  上野優華

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8位 Aimer(エメ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カラオケバトル編 

 

高橋ユウ (クノイチもいい。歌もいけるよ。)

 

垣内りか (俺のレジェンド歌手の一人でもある。)

 

中里亜美 (静岡県東部に来てくれる。 ステージ経験多いプロ)

 

AKANE  (演歌歌手編でもいいが。)

 

おかゆ   (20代の流し  オファーしてみたい気も。)

 

ここから下は、まだデビュー前のアマチュアの方ですが、イベントライブ等

活動を積極的にされてる人 将来のスターを目指し やる気満々の人も

期待が高く。 うまい人がたくさんいるので、あくまで 私個人の期待の

特に高い人を 選んでみました。

 

竹野留里  (歌手志望か未定のようだが、歌唱力はピカイチ。)

 

武田梨奈  (慶応大学生 キラキラスター志望・やる気ありそう)

 

鈴木杏奈  (テレ東 一押し アイドル候補)

 

東 亜樹 ちゃん (ポスト 女王・美空ひばり)

 

堀 優衣   (カラオケバトル・U18 成績最優秀。)

 

 

 

 

 

おじさんだからか、最近 演歌が少し増えたような

しかし 新しい良い演歌は、少なくて。

カバー曲のほうがいいこと多し。

 

演歌歌手編

 

丘みどり

 

津吹みゆ

 

羽山みずき

 

工藤あやの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ツイッターの自己紹介欄に、書ききれない気がするので

 

現在応援中のアーティストをブログに書いてみます。

 

いま よく聴く日本の女性ヴォーカリスト  女性シンガーが中心です。

 

多く聴く人・エネルギーを使いたい人・ライブに行きたい人

 

 

音楽の街・川崎 で聴けるアーティスト 編

 

jaja (歌手ではなく演奏者で男性ですが、ジャジャだけ特別に。有料ライブ時には美女ピアニストも多々)

 

Chewinghigh (飲み物ではない ちゅーはい。)

 

立石純子

 

飯田舞

 

しのたえこ

 

篠原亜季

 

伊藤さくら

 

ジャムスタンマジック

 

詩愛 (先月、初めて見た方なので あまり知りませんが、優しくて

一つ一つ丁寧に感じた。ライブイベント企画も盛りだくさん。)

 

如月愛理

 

MION

高木 菜那  美帆という身体能力に優れ

自分よりも身体の一回り大きい妹への

嫉妬と羨望を隠すこともごまかすこともせず

向き合った。 ただ ありのままにそのままに。

優れた妹だけではない 世界は広い。

自分もオリンピックに出る。

姉妹の葛藤とすれ違い・高い目標を胸に秘め、

怪我 厳しい鍛錬 多くの困難を乗り越え、

パシュートチームの仲間たち・妹の美帆らとともに

平昌五輪の日本代表選手として最高の舞台に

挑んだ。

大会前は、エースは 小平奈緒とともに日本だけでなく

世界のトップを突っ走る美帆の方に注目がより多く

集まっていた。 その美帆は 個人種目では銀と銅 

十分 立派だけど。

 

パシュートでは、姉妹・チームみんなで 金メダルをつかむ。

 

両親・家族・応援してくれたすべての人たち…の応援を、

全て力に変えるべく  あらゆる執着から自由になるべく。

 

団体のパシュートから、個人種目のマス・スタートに切り替え。

 

勝負に徹した。

 

前半は、体力を温存 あえて 前の方にはいかない。

後方に いても 慌てることなく ペースを乱さない。

ひときわ能力の高い オランダの選手をマークして

ぴったりと後ろにつける。

 

最後の3週 、見ている人はみんな痺れた。

銀メダル 2位入線の韓国選手は日本の菜那選手を

ぴったりとマークしていた。

しかし、ナナは 内を空けなかった。

最後のコーナーで オランダの選手(銅メダル3位)が

外に膨らむと、

狙いどうりに、うちに入る。

クレバーすぎるレース展開。

 

完全に狙い撃ちにした 金メダル。 めちゃ凄いです。

 

日本人女子選手としては、

あらゆる競技・五輪種目 冬季・夏季を問わず

1大会で、一人で2個の金メダルは初めてだそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ フィギュアスケートよりもスピードスケートや

ショートトラックなのか。。と聞かれても

 

特に理由はない。

ただ、ある先生が 現代国語の授業で スピードスケートの話を

することが度々あった。

話の内容は、スケート靴の刃を いつも研いで置かなくては

いけない。という話(スポーツは、道具も重要なのは、

みなさん たくさん聞いていると思うので説明はいらないと思う。

他人のバットを平気で借用して

ホームランを打って帰ってくる 内川聖一さんには別かもだが。)

 

それと

1980年のレークプラシッド五輪で5種目を制覇。500、1000、

1500、5000、10000の全てで金メダルを獲得した

伝説の スピードスケート選手 

エリック・ハイデンの話。

細かいところは忘れた部分もあるが、

 

スピードスケート とスケート選手の話が

面白かった。  

 

それ以降は、冬季五輪では 意外と

スピードスケートや

ショートトラック などを主に注目している。

 

 

 

昨日2018.2月21日 水曜、

スピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)が行われ、

日本が決勝で金メダルを獲得した。

 

高木美帆、高木菜那、佐藤綾乃、菊池彩花の日本代表 女子パシュートチーム

 

インタビューで菜那のいう「あと二人いるんです。。」のふたりとは、

 

押切 美沙紀 25歳 と もうひとりは、多分

 

松岡 芙蓉 26歳 が   チーム・パシュートの6人目  では・・。

 

違ってたらすみません。

 
 
 
高木美帆、高木菜那、佐藤綾乃、菊池彩花の日本が決勝で
金メダルを獲得した。スピードスケート王国のオランダ相手に
五輪新記録となる2分53秒89を叩き出し、果たした偉業に対し、
欧州メディアは「ライジングサン(日出る国)のアスリートが進化」と絶賛している。
 
特集したのはイタリアメディア「OAスポーツ」  記事では
「ライジングサンのアスリートは 一糸乱れぬ連携と
圧倒的なスピードで世界にインパクトを与えた。