1989年12月の井上昌己ファーストコンサート

で一度行ったきりでしたが、  23年近く経つ 

2012年9月11日に2度目・東京FM ホール

行ってきました。


今回は「FM番組 ユメルのカラフルCaf’e 公開収録イベント 2012」
昌己さんは 4曲ということでしたが、

MCも聞きたかったので予約しました。


今回の旅も いろいろ学ぶところがあって

行ってよかったです。


終了後は ロビーで 大和姫呂美さん推しで

ショコ友でもある やむちゃさんが

居てくれて 挨拶と話ができました。

昌己さんとも 握手と 少しお話しました。


セットリスト 昌己さんの3曲プラス1曲


① 恋が素敵な理由


② 恋はリバティ


③ 願いにかえて


④ ウィアーザワールド(出演者 みんなで)


茜沢ユメルさん夢のしずく 他も

元CCBの関口さんもFLY ME TO THE MOON 他


今回は 30分ほど時間があったので 

一人カラオケで4曲流しました。

北原愛子さんとまきのめぐみさんの歌 

2曲ずつです。


昌己さんや堀江淳さんの歌は 時間が足りず

今回は流せませんでした。

次回以降 流せればと思っています。

歌ったのは4曲中3曲 実際 歌ってみると

難しいのと易しい曲があるのがわかりますね。

 易しい曲でも うまく歌うのはやっぱり 

上手い人じゃないと無理ですね・・。 



ネット友のブログで、(なぜか、身体に関するもの

に引っかかりました。)とありました。

僕もここ数年、「身体」というキーワードに、

引っかかりを感じています。


というのも 「身体」とは単に 肉体のみを指すの

ではなく、肉体・エーテル体・アストラル体・精神・

意識・記憶・心・魂 すべてトータルした全体を

指して 「身体」と言っているので。。


「身体」とは、たとえ一人であっても 個というより

は、全体を指しているように思えるのです。

僕が、最も尊敬している人であり数多のマスター

たち偉人たちの中でも、最後まで流されずに

踏み止まっていたクリシュナムルティ(K)が

悟りについて触れていますので一部抜粋します。


社会にあらわれる現象ーこの外面が理解

できるなら、あなたはどこまでも深く内部を

きわめることができるのです。

ところでみなさんはまさか「私は究極点に

達した。これが 悟りなんだ」などとおっしゃ

らないでしょうね。悟りは他人から与えられ

ないものです。 悟りは混沌を理解する時

生じますが、この混沌の理解のためには、

人はそれを見つめないといけません。


やっぱり 見ること(直視すること)のよう

ですね。


直視→何かを感じたらそのまま感じ続けて

いること→心が強くなる→黙って見ること

直視し続けることができる。という好循環

にもちこむことですね。


それに対して 悪循環もあります。

逃避→目をそむける→弱くなる→直視できない

これは だめです 経験済みです。


やっぱり、なんとか好循環に持ち込みたいですね。



4日ほど前に、整形外科にいって 首のヘルニアが原因とわかりました。


左腕が痛くてしびれ どうしようもない理由。。 しかし今は左肩から背中まで痛


くなる始末。 かれこれ3ヶ月以上 苦しすぎ・きつすぎです。


Give Up しても 終わってくれません 生殺し状態です。



左腕が痛くて仕方がないので、身体が動くかな。と思いました


が なんとか7月8日 川崎バスカーライブに行ってきました。


お目当ては、篠原亜季ちゃんと鈴木麻由ちゃんでした。


二人は同い年です。麻由ちゃんは若いのに曲数が沢山 


あるようです。持ち歌 ある程度ないと ワンマンライブが


できないからね。 亜季ちゃんも、ワンマンライブ 頑張って


やってほしい。麻由ちゃんに 8月11日のライブ勧められた


のですが、まだ予定いれられなくて・・。


潮崎ひろのさん 岡田茜さん 他も一緒でした。


亜季ちゃんや麻由ちゃんと話もでき ライブCDにサインも


頂き、満足した一日でした。


アーティストの方々 みなさん歌がうまいのですが、


篠原亜季ちゃんは、特にしなやかで上手いですね。


赤坂グラフィティでも、毎月ライブをしているので、聴きに


行く価値ありますよ。



まだ 左腕は痛くて仕方がないけど 7月5日 目覚めて少し


元気が出てきた。痛みや苦しみも、最も辛いことですけど、


僕の場合 やる気や元気が起こってこないことが、同じぐらい


最も辛いことです。 いわゆる 欝状態ということでしょう。


まず第一は 落ち着いて静かにすること・ありのままの自分を


認め 自覚し気づくこと 正直に生きること 本気になること 


これらができれば 素直になれるし しなやかに生きれる。



過去の自分は、今あるありのままの自分とこうありたい自分が


矛盾し葛藤があった。認めたくない自分もありのままの自分


そのままを認め 自覚することがまず第一です。

自分でも こころあたりがなく、原因不明なのですが この3ヶ月近く 左腕が痛


くて仕方がなく困っている やや収まりつつある時もあったのだが 痺れはか


なり残り 、この1週間は特にひどく痛くて 苦しくて理解できない・・。




病院で調べても原因は解らなかった 15年以上の耳鳴り 2年近くあった腸の


不調 今回の左腕の痛み も 魂が自分に何かを知らせようとしているように


思えてならない。


何のために生まれてきたのか・・・ 何のために生きているのか・・・



今頃 気づく本当に大事なものは、指の間をすり抜けて 消えていく。


何度も 何度も 何度も 君の名前を呼ぶよ 又めぐり逢うために。



上記2行 飯田舞ちゃんの「キミの隣で」 から歌詞を抜粋しました。


本当に大切なものは、握り締めている事も つかまえておく事も でき


ない。   風のように 指の間をすり抜けていってしまう。


もう一度来て欲しい ずっといやできる限りでいいから一緒に居たいの


に   それは どこかへ いってしまう。




先日、5月末のことをブログに書いたつもりでいましたが 反映されていませんでした。 折角書いたのに消えちまったぜ。ワイルドだろー。


あっという間に、6月になって早くも 10日目です。 うっ・・早すぎる。


6月3日の日曜には、三島にJaJaの4人とピアノの桃瀬マリさんが来て 5人で演奏を聴かせてくれるというので 行ってきました。

2ドリンク込みで4500円と 演奏のレベルの高さからいっても行くべき値段です。 JaJaの秋山さんのサックスは最高ですので、〇〇さん一筋という方も 音楽が大好きなみなさんにお奨めです。


妖精のようだといわれた かわいい桃瀬マリさんとライブ後少しだけ話しをしました。 JaJaのサポート以外にもmomorieとしても活動していて、夏にまた 三島に来てくれるようです。

都合によりますが、なるべく行く方向でいます。


中5日の6月9日土曜日は、あいにくの雨でしたが、雨が降っても屋根があるのでライブは予定どうりということで、川崎バスカーの方に行ってきました。 お目当ては、篠原亜季ちゃんと鈴木麻由ちゃんでした 2人のコラボ(カバー曲 かざぐるま)もあり、亜季ちゃんをサポートしてくれているピアニストの古賀弘さんが麻由ちゃんの曲「心のかたち」でも一曲サポートに入ってくれて なかなかよかったです。


同時間帯に海老名ビナウォークでも、昌己ちゃんらがフリーライブをしていましたが、屋根無しで雨なので 決行していたとは思いませんでした。

6月17日 日曜の昌己ちゃん音楽室マンスリーは、予約振り込みも済ませてあるので、必ずいきます。



身体の調子が あまりよくないんです 事故の後遺症で 右肩は長い事重くてつらかったんですが、ここ1ヶ月くらい なぜか左腕が重くなった後ちぎれる様に痛くなって 痺れもとれなくて・・・ 原因不明です。

それにしても 長くて・・GWは 突入したと思ったら、すぐ終わって あっという間でしたが。



直感とか閃きとか 一瞬で、一回で わかる場合も時によってはあるんでしょうが、


人の本当は、一冊や二冊(1曲や2曲)だけでは解からない気がする 決め付けてはいけないような・・・。

しかし ある程度は決めておかないと どこに行くべきかわからないという問題が、ますます混乱の度が増してしまう。


好きな人が誰なのか なにが好きなのかくらいは決めておかないと。。

でも答えは そう簡単にはわかりません。 ずっと情熱が続くというものでもないし、

自分の場合は、そんなにころころ変わったりしないし、割と長続きする方だとは思っているんですが。。


今までのような社会・芸術・音楽・スポーツ・映画・飲酒・お喋り・・・いつになったらやめるんでしょうね このままではいけない気がして。