平成のスーパースター・イチローがバットを置いた。

奇しくも 平成が終わる年の、春に 

ともに別れを告げるかのように去る  現役引退。

 

 

「いやもう 映画かと思ったですよ  うん・・・

どうして あんなことをしてくれたんだろうって 

今も、考えてますね。。」

 

 

「有言不実行の男になってしまった。」

 

 

「(ファンについて~もし応援してくれる人たちがいないなら~)

このエネルギーがうまれることは 全くなかった。」

 

 

その日の現役引退会見やその後のドキュメンタリー番組でも、

またしても、イチローの名言が人々の心を捉えた。

 

弓子さん(元TBSアナ)だけでなく、ミタパン(フジTVアナ)の

心までも 捕まえて離さない男は、いつ

指導者として あるいは広岡達郎と野村克也を合わせたくらいの

超辛口評論家として

我々ファンの前に 帰ってくるのだろうか・・。

 

 

日本のプロ野球も開幕 からまもなく1か月近いですが、

まだはじまったばかりだし あまり とやかく言わないの.

長いペナントレースなんでね。

 

4月26日 一部言い方など修正し 編集しました。

(内容は変わっていません。)