こんばんは。週末はどこも行かずに寝て過ごす予定です。
■ナウシカがパンツはいてない
ナウシカがパンツはいてない疑惑があることを今日知りました。2回くらいしか見てないけどズボンはいてたような気がするんですが…。あれはズボンという名のパンツだったのか…いや、そうではなくてそれすらはいてないって疑惑か。うそ~。
で、ググれば出てきますがズボンはいてるじゃん。こんな疑惑がでてくるのも小中学生および一部永遠の14歳男子のナウシカへの異常な性的嗜好によるものなんでしょうか(みのもんた談)。そんなことはどうでもいいのだが俺はナウシカの偽善者っぷりがすごく嫌いです。なんかパンツくださいって言ったらくれそうだもん。
■エウレカセブンAO
ナルちゃんは病弱なのになんであんなに露出度高いんでしょうか。キャラデザ間違ってません?けど可愛いから許す。
[よくわかる5話あらすじ]
自ら志願してゲネラシオン・プルに行ったアオくんだがパイド・パイパーのパイロット、エレナちゃんの入浴姿を見ることが出来なくて激昂する。
アオ「なんでノアと一緒に風呂入って俺とは一緒に入ってくれないんですか!何のために俺がゲネラシオン・プルに入ったと思ってるんですか!」
エレナちゃん「…魔法少女になりたかったから?僕と契約して魔法しょ…」
ブルーノ「それには及ばないわ」
フレアちゃん「ほむほ…いや、ブルーノ…いや、ほむほむ?!」
エレナちゃん「ほむほむ、なんでここに」
クロエちゃん&メイヴちゃん&マギーちゃん「キャー!!」
アオ「ま…マミりおった」
まさかのまどマギネタを織り交ぜてきたエウレカAO。これはゲネラシオン・プルの少女パイロットたちの境遇は魔法少女のそれと同じく救いのないものだということを暗示しているのだろうかまどマギ未見。まぁクロエちゃん達がいかに凄惨な死を遂げようともナルちゃんがいれば十分萌え成分はやっていけるから大丈夫だとアオくんは踏んでいるはずである。
前作でもそうだった気がするんですが、このアニメはやたらと主人公(と視聴者)に何の説明もしないですよね。視聴者に説明しないってのはそういうもんならいいんですが、あとになって「実はこういうことなんです(ウフ」と製作者のドヤ顔が浮かびあがる仕様だと心底イラつくのでやめて欲しい。あんまりそういう描写が多いと、「まぁ、うすうす感づいてましたけどね(笑)」が「あ、そうですか、よかったね」になるんです。エレナちゃんならわかってくれますよね。
という訳で、もうちょっとアオくんと僕に親切にしてくださいフレアさん。かのP・K・ディックも「世の中は親切で回ってる」って言ってましたよ。あと、そのあとで苛めてください。あ、あとその後でパンツください。
こんばんは。今週もあと一日ですよ。眠くてしょうがない。
■自転車と携帯電話
以前、チャリに乗りながらメール打ってる人が邪魔でしょうがないと書きましたが、今日はチャリに乗りながら電話してる人を見かけました。別に珍しくもないと思われるでしょうが、彼の場合は凄い。両手はハンドルを握ったまま電話してるのです。チャリ店で見かけるスマホを自転車に設置するアクセサリを使って、イヤホンをはめて大声で電話してました。すげぇ。いつも車の中で電話してるジャック・バウアーもビックリだと思う。けどそんなにしてまで電話することってなんだ?
どうでもいいんですが、最近のケータイに音声入力機能ってついてますよね。チャリンコにスマホセットして自転車の走行音を音声入力したらどんな擬音語で表現されるんでしょうか。ちょっと待って、これは一冊本が書けるレベルの発見なんじゃないか?誰か世の中の擬音語をケータイで録って本にしてみませんか。僕の取り分は印税1割でいいです(笑)
■LUPIN the Third -峰不二子という女-
~あらすじ(気だるげな感じで)~
さぁ全てのことを止め、胸だけをときめかせながらあたしのことを見つめてぇん
盗むこと、それは壊すことでも奪うことでもない、特別に甘い悪徳ぅ
レズビアンと百合教師の悪戯とオスカーのアマルガム
沢城みゆきは俺のなかで神原駿河以外の何者でもないので、このルパンを見ているといつか峰不二子が「神原駿河だ、得意技はBダッシュだ」と正体をポロっとしちゃうんじゃないかとハラハラしてしょうがない。「すでに私は全裸であるぞ」「私は明るいエロスを追求する妖精だ」。あ~だいたいあってる。
さて、「私はレズなのだ」という神原駿河のセリフは今回のルパンへの布石だったということが明らかになった訳ですが、なんて気の遠い手を打ってきたのか、誰か知らんが。ごくろうさまです。
それにしても前も言ったけどこのルパンのキャラクターの魅力の無さにいたっては、そりゃぁ自転車に乗って電話して報告したくもなるというもの。今合点がいった。本当にオスカーさんだけでかろうじて生きて…いや、死んでると思うけど。そういうことでオスカーさんが真の主役であることが白日のもとにさらされた話でしたね。個人的には峰不二子の代わりに神原駿河が出てきて欲しい「オスカー先輩は受けなのだろう?」。LUPIN the Third -神原駿河という女-カミングスーン
■自転車と携帯電話
以前、チャリに乗りながらメール打ってる人が邪魔でしょうがないと書きましたが、今日はチャリに乗りながら電話してる人を見かけました。別に珍しくもないと思われるでしょうが、彼の場合は凄い。両手はハンドルを握ったまま電話してるのです。チャリ店で見かけるスマホを自転車に設置するアクセサリを使って、イヤホンをはめて大声で電話してました。すげぇ。いつも車の中で電話してるジャック・バウアーもビックリだと思う。けどそんなにしてまで電話することってなんだ?
どうでもいいんですが、最近のケータイに音声入力機能ってついてますよね。チャリンコにスマホセットして自転車の走行音を音声入力したらどんな擬音語で表現されるんでしょうか。ちょっと待って、これは一冊本が書けるレベルの発見なんじゃないか?誰か世の中の擬音語をケータイで録って本にしてみませんか。僕の取り分は印税1割でいいです(笑)
■LUPIN the Third -峰不二子という女-
~あらすじ(気だるげな感じで)~
さぁ全てのことを止め、胸だけをときめかせながらあたしのことを見つめてぇん
盗むこと、それは壊すことでも奪うことでもない、特別に甘い悪徳ぅ
レズビアンと百合教師の悪戯とオスカーのアマルガム
沢城みゆきは俺のなかで神原駿河以外の何者でもないので、このルパンを見ているといつか峰不二子が「神原駿河だ、得意技はBダッシュだ」と正体をポロっとしちゃうんじゃないかとハラハラしてしょうがない。「すでに私は全裸であるぞ」「私は明るいエロスを追求する妖精だ」。あ~だいたいあってる。
さて、「私はレズなのだ」という神原駿河のセリフは今回のルパンへの布石だったということが明らかになった訳ですが、なんて気の遠い手を打ってきたのか、誰か知らんが。ごくろうさまです。
それにしても前も言ったけどこのルパンのキャラクターの魅力の無さにいたっては、そりゃぁ自転車に乗って電話して報告したくもなるというもの。今合点がいった。本当にオスカーさんだけでかろうじて生きて…いや、死んでると思うけど。そういうことでオスカーさんが真の主役であることが白日のもとにさらされた話でしたね。個人的には峰不二子の代わりに神原駿河が出てきて欲しい「オスカー先輩は受けなのだろう?」。LUPIN the Third -神原駿河という女-カミングスーン
スラマッマラン。雷すごいな~。季節の変わり目を感じますね。
■メリッサ・エスリッジ
知る人ぞ知るロックシンガーであるところのMelissa Etheridge。昨日TVから彼女の曲が流れてきた。久しぶりに聴くとやっぱいいですね。I'm the only one
http://www.youtube.com/watch?v=p_SEmcFVG-8
有名なレズビアンシンガーです。
■灰羽連盟
高い空からまっすぐに落ちていく少女。やがて彼女は水に満たされた繭の中で目を覚ます。古びた建物の一室で彼女を迎えたのは背中に飛べない灰色の羽を持つ、「灰羽」と呼ばれる人物たち。繭の中で見ていた空を落ちる夢から、少女は「ラッカ」と名づけられる。
高い壁に囲まれたグリの街、灰羽たちの暮らすオールドホーム、そこでの仲間たちとの穏やかな日々。戸惑いながらも少しずつその生活に馴染んでいくラッカ。しかしやがて、短い夏の終わりに1つの別れが訪れる……
登場人物たちの深い心理描写、独特の不思議な世界観、セピア調の抑えた色彩、美しく雰囲気のある背景、透明感あふれる音楽などのほか、精神的なテーマを扱い、悲しく重い内容を含みながらも、これらのバランスが良質な作品となっている。
レキはどんな気持ちでラッカの羽を洗っていたのでしょうか。
なんか灰羽連盟で検索するとえらい数の感想文とかあることが発覚したので、私が下手なこと書いてもしょうがないような気がするしwikipediaの文章で十分見たくなると思いますのでなにも言わない。
wikiに載っているように村上春樹の「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」から大きく影響を受けているといって差し支えない。そういう意味では文学的な作品なのかも知れないが、真の価値はwikiにあるように色使いの独特さじゃないでしょうか。華やかじゃない色彩のなかで織り成される異世界の日常。アニメファンなら押さえておきたいアニメの一つです。今の季節、視聴にはぴったりな気もしますが、見たら5月病になるような気もする。要注意。
■メリッサ・エスリッジ
知る人ぞ知るロックシンガーであるところのMelissa Etheridge。昨日TVから彼女の曲が流れてきた。久しぶりに聴くとやっぱいいですね。I'm the only one
http://www.youtube.com/watch?v=p_SEmcFVG-8
有名なレズビアンシンガーです。
■灰羽連盟
高い空からまっすぐに落ちていく少女。やがて彼女は水に満たされた繭の中で目を覚ます。古びた建物の一室で彼女を迎えたのは背中に飛べない灰色の羽を持つ、「灰羽」と呼ばれる人物たち。繭の中で見ていた空を落ちる夢から、少女は「ラッカ」と名づけられる。
高い壁に囲まれたグリの街、灰羽たちの暮らすオールドホーム、そこでの仲間たちとの穏やかな日々。戸惑いながらも少しずつその生活に馴染んでいくラッカ。しかしやがて、短い夏の終わりに1つの別れが訪れる……
登場人物たちの深い心理描写、独特の不思議な世界観、セピア調の抑えた色彩、美しく雰囲気のある背景、透明感あふれる音楽などのほか、精神的なテーマを扱い、悲しく重い内容を含みながらも、これらのバランスが良質な作品となっている。
レキはどんな気持ちでラッカの羽を洗っていたのでしょうか。
なんか灰羽連盟で検索するとえらい数の感想文とかあることが発覚したので、私が下手なこと書いてもしょうがないような気がするしwikipediaの文章で十分見たくなると思いますのでなにも言わない。
wikiに載っているように村上春樹の「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」から大きく影響を受けているといって差し支えない。そういう意味では文学的な作品なのかも知れないが、真の価値はwikiにあるように色使いの独特さじゃないでしょうか。華やかじゃない色彩のなかで織り成される異世界の日常。アニメファンなら押さえておきたいアニメの一つです。今の季節、視聴にはぴったりな気もしますが、見たら5月病になるような気もする。要注意。