おはようございます。わずかばかりのコーラとタバコで餓えをしのいでいるキックです。
■ミニベロ
チャリンコの話題ばっかで申し訳ないんですが、最近よく見かけるミニベロ。かわいいですよね。
なんじゃソリャって人のために言うと、小径の自転車のことで大体タイヤが20インチくらいのものが多いです。小径タイヤなので漕ぎ出しが軽く街乗りに向いた自転車として、またオシャレ自転車としてちょっとまえから爆発的に増えている気がします。
一見して速くは走れない印象ですが、なんとドロップハンドル搭載のモデルが出ているんですね。その名もミニベロロード。お前は乗り心地と速度のどちらをとりたいの?と聞きたくなる中途半端さがまた良し。なんとなく日本人らしいですよね。
値段も安いし魅力的なミニベロですがダウンヒルが大好きな私には向いていないように思います。多分買うことはないな。休日のフォトポタ目的ならよい選択のように思われますが。
■エクセル・サーガ
腐った世界を是正すべく世界征服を目論む理想推進機関「アクロス」に所属するズッコケ少女エクセルを主人公として、愚民と地球に配慮した無理なき征服の第一歩「市街征服」を目指してF県F市で任務に勤しむ彼女の日々を軸に、アクロスの対抗勢力である市街安全保障局との微妙に激闘にならない対決の模様を描く。治安機関と秘密結社の対立という使い古された構図でありつつも、両勢力の活動は一国の一地方都市に限定されており、スケール狭小かつローカル色濃厚、楽屋オチなど何でもありのパロディーがちりばめられたギャグ漫画である。
ちょっと前にもエクセル・サーガ紹介したような気もするんですが…まぁ、いいか。
このアニメの自由さはハンパないですよミニベロロードの中途半端さと比べると一目瞭然。なんと言っても主人公であるエっちゃんことエクセルさんが三石琴乃であり、劇中で月に代わっておしりぺんしたりするくらい自由奔放。ぱにぽにだっしゅ!なんて目じゃありません。笑えるギャグアニメとしてはすごいよ!!マサルさん以来です。という訳で、もう腹へって死にそうなのでスーパー行ってきます、じゃあね。
おやすみなさい。晩御飯って食べなきゃいけないんでしょうか。そんなことないですよね。寝よ。
■ガム
筋肉痛です。どこが筋肉痛かって、あごですよ!あごが筋肉痛ですよ!
今日何年かぶりにガムを一日中くっちゃくっちゃしてたら俺のあごが正気を失ってしまいました。なんちゅう貧弱な咀嚼筋。シュークリームとかいうやわらかい食べ物食べたばっかりに俺の咀嚼筋は衰えに衰え、老いさらばえてしまったのである。行きに行き着いた先は一周廻って逆に生まれたての小鹿のような有様。転生までしでかした俺の咀嚼筋だが、超回復の暁にはすごいことになってるに違いない。世界一固い食べ物でも噛み砕けるかもしれない。あごも転生してみるもんである。俺の世界がかような可能性をもつにいたるとは。
世界一固い食べ物→「鰹節」
ん~…なんか俺の求めてたものと違ぇ…
■つり球
○10話あらす…走れ若者!
ユキ…走る
ハル…泣く
夏樹…踊る
アキラ・アガルカール・山田(25)…だっっく!
タピオカ…なかなかわかってらっしゃる
ヘミングウェイ…爆破される
しらす亭…爆破される
青春丸…爆破される
江ノ電江ノ島駅…爆破される
鰹節…咀嚼される
たもっちゃん…爆破する
船長…爆破される
爆発オチかよ!と、まだオチてないんです。犯人はこの中にいる!どう見てもたもっちゃん。
次あたり終わりですかね。それにしても表題にも書きましたが涙ぽろぽろって泣き方何とかなりませんか?ホントにもう…クレヨンしんちゃんじゃあるまいに。いいんですよ、流行ならね、それが好きな人が多いんでしょうね。けど、「大変!この人涙腺詰まってるよ!涙の出がすごい悪い!」と心配になっちゃう人のことも考慮してあげて欲しい。感動してる場合じゃなくなっちゃうから。
そういえばいつの間に主人公がアキラ・アガルカール・山田になってたんでしょうか。オスカーといい、油断もスキもあったもんじゃないよ。
■ガム
筋肉痛です。どこが筋肉痛かって、あごですよ!あごが筋肉痛ですよ!
今日何年かぶりにガムを一日中くっちゃくっちゃしてたら俺のあごが正気を失ってしまいました。なんちゅう貧弱な咀嚼筋。シュークリームとかいうやわらかい食べ物食べたばっかりに俺の咀嚼筋は衰えに衰え、老いさらばえてしまったのである。行きに行き着いた先は一周廻って逆に生まれたての小鹿のような有様。転生までしでかした俺の咀嚼筋だが、超回復の暁にはすごいことになってるに違いない。世界一固い食べ物でも噛み砕けるかもしれない。あごも転生してみるもんである。俺の世界がかような可能性をもつにいたるとは。
世界一固い食べ物→「鰹節」
ん~…なんか俺の求めてたものと違ぇ…
■つり球
○10話あらす…走れ若者!
ユキ…走る
ハル…泣く
夏樹…踊る
アキラ・アガルカール・山田(25)…だっっく!
タピオカ…なかなかわかってらっしゃる
ヘミングウェイ…爆破される
しらす亭…爆破される
青春丸…爆破される
江ノ電江ノ島駅…爆破される
鰹節…咀嚼される
たもっちゃん…爆破する
船長…爆破される
爆発オチかよ!と、まだオチてないんです。犯人はこの中にいる!どう見てもたもっちゃん。
次あたり終わりですかね。それにしても表題にも書きましたが涙ぽろぽろって泣き方何とかなりませんか?ホントにもう…クレヨンしんちゃんじゃあるまいに。いいんですよ、流行ならね、それが好きな人が多いんでしょうね。けど、「大変!この人涙腺詰まってるよ!涙の出がすごい悪い!」と心配になっちゃう人のことも考慮してあげて欲しい。感動してる場合じゃなくなっちゃうから。
そういえばいつの間に主人公がアキラ・アガルカール・山田になってたんでしょうか。オスカーといい、油断もスキもあったもんじゃないよ。
こんばんは。気がつけば今週もあと一日ですね。
■自転車通行禁止
以前よく走っていた道を久しぶりに走ってみたらなんと自転車通行禁止の標識がおっ立ってました。車もあまり通らないし、まして自転車をや、って感じの道でして、少なくとも私の知る限りにおいてこの道を自転車通行禁止にして規制をかける必要のある人物はただ一人。俺。
行政vs俺
くっそ、役所に目をつけられるとはなかなかやるな、俺。
別にあそこの市に住んでるわけじゃないので好きにしてくれていいんですが、正味あんなところに標識立てる金があるなら東京電力に融資して電気料金の値上げを阻止しろっていう話なんですよね。
■オスカー
◆ハードボイルド11話あらすじ
オスカーである。幼き日のオスカーはいじめっ子に絡まれるも1フランを守りきって川に入水。おぼれるオスカーを助けたのは『黒い宝石』こと銭形警部だった。こうしてオスカーは自分の中に眠っていた性に目覚めたのである。
かくして成長したオスカーは銭形に振り向いてもらいたくてあんなことやこんなことまでやっちゃうオトコのコになっていた。その行動があまりに度を過ぎたころ、ようやく銭形は重い腰をあげオスカーに最後通告をする。遅過ぎる銭形の行動。再び川に飛び込むオスカーの最後。今回ルパンがやったこと、「接着剤をつける」。峰不二子(準主役)は出番が終わると閉鎖空間に帰っていった。あぁ、オスカーに撃たれ殉職した山田(仮)デカ長(二階級特進)も浮かばれねぇぜ…。
こうして主人公であるオスカーが死に、この物語も終わりを迎えたのであった(the end)。と行きたいところですが、つづくの?
それにしても『黒い宝石』ってどういうことなんでしょうか。銭形って黒人じゃないでしょ?私が変態なのか、もう卑猥な意味にしか聞こえないんです。そういう見方で見るとこのアニメは流石にオスカーが主役だけあって、ゲイの葛藤をメインテーマとしてちゃんと書けてたといえるのであろうか…ん~、どうでしょう~。ま、そういう意味でもこのアニメ、ここらで終わっていいんじゃないですかね?男達の宴とともに。
■自転車通行禁止
以前よく走っていた道を久しぶりに走ってみたらなんと自転車通行禁止の標識がおっ立ってました。車もあまり通らないし、まして自転車をや、って感じの道でして、少なくとも私の知る限りにおいてこの道を自転車通行禁止にして規制をかける必要のある人物はただ一人。俺。
行政vs俺
くっそ、役所に目をつけられるとはなかなかやるな、俺。
別にあそこの市に住んでるわけじゃないので好きにしてくれていいんですが、正味あんなところに標識立てる金があるなら東京電力に融資して電気料金の値上げを阻止しろっていう話なんですよね。
■オスカー
◆ハードボイルド11話あらすじ
オスカーである。幼き日のオスカーはいじめっ子に絡まれるも1フランを守りきって川に入水。おぼれるオスカーを助けたのは『黒い宝石』こと銭形警部だった。こうしてオスカーは自分の中に眠っていた性に目覚めたのである。
かくして成長したオスカーは銭形に振り向いてもらいたくてあんなことやこんなことまでやっちゃうオトコのコになっていた。その行動があまりに度を過ぎたころ、ようやく銭形は重い腰をあげオスカーに最後通告をする。遅過ぎる銭形の行動。再び川に飛び込むオスカーの最後。今回ルパンがやったこと、「接着剤をつける」。峰不二子(準主役)は出番が終わると閉鎖空間に帰っていった。あぁ、オスカーに撃たれ殉職した山田(仮)デカ長(二階級特進)も浮かばれねぇぜ…。
こうして主人公であるオスカーが死に、この物語も終わりを迎えたのであった(the end)。と行きたいところですが、つづくの?
それにしても『黒い宝石』ってどういうことなんでしょうか。銭形って黒人じゃないでしょ?私が変態なのか、もう卑猥な意味にしか聞こえないんです。そういう見方で見るとこのアニメは流石にオスカーが主役だけあって、ゲイの葛藤をメインテーマとしてちゃんと書けてたといえるのであろうか…ん~、どうでしょう~。ま、そういう意味でもこのアニメ、ここらで終わっていいんじゃないですかね?男達の宴とともに。