キックあにめ -112ページ目

キックあにめ

あにめの感想とかを言います

ちわっすー。寒いからヒートテック買いに行こうかな。

■電子書籍
我々図書館民族にとって電子書籍の存在は謎テクノロジーとの邂逅。なんつっても電子化されたデータを自由にいつどこでも制限なくそれも無料で閲覧できるようになったら、世の中の書店は全て消え去ることになりかねないから。著作権がどうのとかいう以前の問題になっちゃいますよね。
大阪市立図書館では電子書籍のサービスをやってるみたいですが、閲覧はネット接続経由のみ、複数ユーザーのアクセスには閲覧可能冊数が制限、という制約があるみたいですね。当然pdfファイルのコピーは出来ないようになっているんでしょうが、プリントスクリーンで画像ファイルにコピーされるのは阻止してるのだろうか。やってるんだろうね。謎テクノロジーによって俺達のよこしまな企みはシャットアウト。
うーん……、別に図書館行って借りてくるだけだし、あんたどうしても電子書籍で読みたいの?って聞かれたら「別に」と言うほかないんだが。タブレットもってないし。

にしてもビブリオマニアにとって電子書籍化の流れは狂気の沙汰。お前kindleで本読んでるマギーちゃんどう思うんだよ!って聞かれたら「……別に」。うん、まぁ、いいんじゃないでしょうか。


■ソードアート・オンライン
○もう俺は突っ込むことを諦めた20話あらすじ
シルフとケットシーの図書館電子書籍対応事業談合を阻止すべくサラマンダー警察の手が伸びていた。そこに現れたのは図書館を利用したこともないし、そもそも税金払ってねーんだから利用することあたわずのキリトくん。いや、親御さんちゃんと払ってるよね。
キリト「俺のセフレ(妹)の頼みだ、ここは引いてもうおう」
サラマンダーの偉い人「えぇぇぇ~」
キリト「いくぞっ!」
サラマンダーの偉い人「え?!えぇぇぇぇぇっ!?」
キリト「SATSUGAI!」
女の子一同「うぇ~い!」
視聴者「<・>д<・>」
一方そのころアスナさん「あいたー。イェー…」

キリトクンツヨイナー。
最近ネット界隈で使われており、流行語大賞には惜しくもノミネート逃したものの、もう少し早く登場していれば間違いなく流行語大賞を受賞していただろうと囁かれている新語がこれ
「キリトクンツヨイナー」
意味としては、

   〃∩ ∧_∧
   ⊂⌒(  ・ω・)  はいはいわろすわろす
     `ヽ_っ⌒/⌒c
        ⌒ ⌒
過去に同じ意味で使われていたのは「トゥルース……オマエッテ……」や「マリカサンサスガッス」などがあげられます。使ってるの俺とキバオウさんくらいなんですけどね。


こんばんは。くわがた~。

■御大
御大といえば日常の麻衣ちゃん。google検索トップ表示サイトの日常キャラ人気投票では3位になっています。この御大の人気は何故なんだ……。出番もそこまで多くないし、何よりあからさまなツッコミ待ちのボケに反応する優しさを持ち合わせていない人間(俺)にとっては天敵とも呼べるメンドクサイ存在なんだが。ゆっこあっての御大なんじゃないでしょーかぁー!
そんな御大に萌えられる日常8巻が発売してたんですね。全然気づかなかったよ。ポチっとくか。

個人的にはちゃんみお、ゆっこ、中村先生、それと安中さんってとこですかね。


■日常23話高崎学
○っしゃぁ!!今日から囲碁サッカー部始動だ!もうアニメ終わるけど!23話あらすじ
実の姉を売ってまで高崎学を囲碁サッカー部の顧問にしようと奮闘する桜井くん。そんな熱い心に対峙してる一匹の餓狼がごちゃごちゃ言っちゃってるんですけど。「ナニが……ナニで……」。えぇぇぇぇぇ~。

マジ逃げする高崎学よしっ!ナニがナニって……語彙力が俺並じゃねーか、ナニこの親近感。
未だに日常の記憶を引きずって生きている私。相沢舞の声が聞きたいぜー。
それはそうと日常はブルーレイの売り上げがイマイチだったらしいですね。アニメの出来と売り上げは比例しないんだなぁ、と今更ながら思います。あざとさ満開なとこが反感あったのかな。

こんばんは。さむ……さむいよ!

■おでん
寒いとおでん食べたくなるねー、って、なるかいな。それは酒飲みたいなって言ってるんでしょ?
時々思っても見ないところから同意を求められたりしますが、バニーちゃんじゃないけど、「おじさんの価値観を押し付けないでくれませんか」って言い放ちたくなるよね。俺は寒くてもおでんよりラーメン食いたいんだよ。
どうもおでんはコンビニが嫌な臭いになるイメージが強くてあまりすきじゃありません。高いしね。
それにしても実家ではおでんにジャガイモが入っていることがあるんですがアレは一般的なのだろうか。俺はどうもそれ違うんじゃねぇ?と思うわけです。ポトフじゃねーか?それ。あと学祭でおでん作ったとき、周りの「牛スジははずせないっしょ、やっぱ!」という異常な牛スジ押しにちょっと引いた。おでんはどっちかっていうと魚介系じゃないんだろうか。牛って……やっぱポトフかよ!
すいません、おでんあまり進んで食べようと思わないのはその学祭で食べ過ぎたから。


■BTOOOM!
○仮想花嫁とはやっぱ2次元のアレ?7話あらすじ
どうしても女の子と一緒にいたいんや、坂本はん、と言い張るおっさんの頼みを聞いて、迫り来る敵の目を欺くため坂本はんが一人飛び出していくものの、敵はなんと特殊部隊上がりのおっさん。ビビった坂本はんはあわてて逃げ出し、敵をアジトに誘導してしてまう。どんくせーぞ坂本はん。あっという間に蹴散らされ、おっさんは腕を切られてしまう。
「坂本は~ん、置いてかんとくれ~」
「……おっさん、坂本”さん”……やろ?」


どのおっさんかわからんくなってまうくらいおっさんだらけのこのアニメ、そういえば最近では珍しいかな。
1話のこと書いてからしばらくほうっておきましたがわりと毎回見てましたよ。おでん作りながら。要するにちゃんと見たことない。ちゃんと見てなかったから今知ったけど、この女の子ずいぶんですね。おっぱい大きいだけじゃん。
そんな女の子がオンラインゲーム内で結婚していた嫁じゃないかと気づいた坂本さん。「アスナァァァーー!!」。お前目の前のけが人(おっさん)見捨ててアスナさん助けに行くとか、キリトくん?(坂本さん、やろ?)まぁ、おっさんといるよりは巨乳といたいのは男の性ですよね。分かりますよキリ…坂本さん。まぁ普通はおっさんじゃなくて女の子と一緒におでん食いたいよね。チクショウ!(壁ドン)