こんばんは。レイカーズの負け方すごいよな~。ほれぼれするくらいだわ
■相場がわからなくてちょっと戸惑うもの
・絆創膏
・ズッキーニ
・マウスピース
・針金
・ブラジャー
・クリスマスツリー
・イクシオンサーガDTの制作費
■イクシオンサーガDT
○あまりに安定しすぎて天才テレビくんでもそこまでしないと思われる10話あらすじ
ホームシックに掛かってエアゲームに興じるコンくんのエア能力たるや三日月夜空さんを彷彿とさせるが如くであり、波動拳!昇竜拳!!竜巻旋風脚!!!の如きであることは言うまでもない。それにしても今見てみたらキャミィの声ってみゆきちなんですね(DT関係なし)。
どうもDTことEDの安定感が小学生のころに見ていたアニメに匹敵するんじゃないかという疑惑が大分前から頭から離れないのだが、多分ジーンダイバーでももっとひねってくるよ。その意味で言うとガキのころの方がよっぽど難しいアニメ見ていた気がしてきて迂闊にDTで笑えなくなる悲しい御時勢なのである。いや、ジーンダイバーすげぇ名作だと思うよ。ほとんど覚えてねぇけど。
ティルの萌えキャラっぷりはどうでもいいとして、いいかげん姫の結婚相手を本編に登場させてあげたらどうだろうか。OPで出てくるそれらしき金髪が実はただのチョイ役であったなどという小学生でも考え付きそうなしょうもない笑いをかましてくる可能性を捨てきれないのがこのアニメだから困る。なんせ「1クールアニメだったらもうクライマックスですよ(笑)」などとほざきやがって!「これ2クールなの?!」と驚愕の事実を突きつけられた我々の身にもなって欲しい。危うく牛乳鼻からでそうになったから!
こんばんは。最近寒すぎませんかこれ。確か一番寒いのは1月下旬くらいだからまだまだ寒くなるんですよね。殺す気か?
■フィクションに生きる
「俺はフィクションに生きているのではないだろうか」とは子供の頃から悩み続けている問題の一つです。これとよく似た「俺はフィクションの中で生きているのではないだろうか」という問題も子供の頃からの命題ですが、こっちのSFチックなマジ命題は今回は置いておいて、前者が示すリアルからはみ出ちゃった人々の話をしましょう。
「現実と混同するな」とはよく聞かれる言葉ですね。フィクションに生きるとはフィクションと現実を混同してしまうことを指しているのかもしれません。かもしれない、と曖昧な言い方なのは別に本人は混同している気はさらさらないから。俺達は過激な表現のフィクションに感化されて反社会的な行動に移ろうなんていう気はさらさらないんです。ただ俺は頑張って真剣にやってみればカメハメ波くらい出てもいいんじゃないでしょうかと思っただけなんです。チクショー。
手塚先生はフィクションは現実の風刺でなければならないとかなんとかおっしゃってたと思うんですが、それを都合よく解釈するとフィクションは現実を映すものだということですよね。そういう意味で、真面目な話私は小説に人生観とかいうものを求めてました。今も求めてる。それはきっと漫画やアニメにも言えることで、いかに滑稽なフィクション世界であろうともそこにはそれなりに現実とリンクした世界が存在しており、俺達は物語をただの空想としてではなく、ある意味で現実の一部として経験しているのではないでしょうか。
そう考えると、詰まらない日常よりもフィクション世界のほうに住んでみたいと考え始めるのは当然の帰結。外の世界を夢見るお姫様かっつーの。でも待って、事実は小説よりも奇なりとは昔の人の言葉。ふ~ん、現実はフィクションより面白いみたいだから俺頑張ってみるよ母さん!ま、アニメみるのは止めないけどな!
■ソードアート・オンライン
○小鳥遊さんとこのお兄ちゃんの自爆の意味23話あらすじ
緑色の宗太君のかませっぷりときたら彼の声が福山潤でないと発覚したときと同レベルの口あんぐりタイムだったわけですが、エルフさんとケットシーさんの軍団くるのもう少し待ってあげてよかったと俺は思うな。空気読めって話ですよ。あと、必死こいてるキリトくんの眼が怖すぎて「ちょっとちょっと!キミ、からくりサーカスあたりに出てませんでした?それか遊戯王。」と聞きたくなる程。迫力だそうってのはいいんだけどどう見ても目的のためには手段を選ばない系の人まるだしじゃないですか。うん、確かにキリトくんだけど。
大事なのは人とのつながりだぜ☆と抜かしたキリトくんの宗太君見殺し事件に関しては言葉もでないわけだけど、実際あれは宗太君の独断だからキリトくん関係ないのかもな。てか絶対名前宗太君じゃないんだけど。
フィクションがただの空想なのかそれとも現実を映すモノなのか、という点においてキリトくんにとってはオンラインゲームは現実そのものだったようですね。現実世界で圧倒的ニートを誇っているキリトくんだけどゲーム内で名声を勝ち得ているんだから、そう考えるのは健康的なことかもしれませんね。私はSAOは空想でしかないと思ってきたのですが、この観点で見ればオンラインゲームにのめり込みゲーム廃人となっている人がいる社会を風刺していると見れなくもないんでしょうか。それ今更やることか?
■フィクションに生きる
「俺はフィクションに生きているのではないだろうか」とは子供の頃から悩み続けている問題の一つです。これとよく似た「俺はフィクションの中で生きているのではないだろうか」という問題も子供の頃からの命題ですが、こっちのSFチックなマジ命題は今回は置いておいて、前者が示すリアルからはみ出ちゃった人々の話をしましょう。
「現実と混同するな」とはよく聞かれる言葉ですね。フィクションに生きるとはフィクションと現実を混同してしまうことを指しているのかもしれません。かもしれない、と曖昧な言い方なのは別に本人は混同している気はさらさらないから。俺達は過激な表現のフィクションに感化されて反社会的な行動に移ろうなんていう気はさらさらないんです。ただ俺は頑張って真剣にやってみればカメハメ波くらい出てもいいんじゃないでしょうかと思っただけなんです。チクショー。
手塚先生はフィクションは現実の風刺でなければならないとかなんとかおっしゃってたと思うんですが、それを都合よく解釈するとフィクションは現実を映すものだということですよね。そういう意味で、真面目な話私は小説に人生観とかいうものを求めてました。今も求めてる。それはきっと漫画やアニメにも言えることで、いかに滑稽なフィクション世界であろうともそこにはそれなりに現実とリンクした世界が存在しており、俺達は物語をただの空想としてではなく、ある意味で現実の一部として経験しているのではないでしょうか。
そう考えると、詰まらない日常よりもフィクション世界のほうに住んでみたいと考え始めるのは当然の帰結。外の世界を夢見るお姫様かっつーの。でも待って、事実は小説よりも奇なりとは昔の人の言葉。ふ~ん、現実はフィクションより面白いみたいだから俺頑張ってみるよ母さん!ま、アニメみるのは止めないけどな!
■ソードアート・オンライン
○小鳥遊さんとこのお兄ちゃんの自爆の意味23話あらすじ
緑色の宗太君のかませっぷりときたら彼の声が福山潤でないと発覚したときと同レベルの口あんぐりタイムだったわけですが、エルフさんとケットシーさんの軍団くるのもう少し待ってあげてよかったと俺は思うな。空気読めって話ですよ。あと、必死こいてるキリトくんの眼が怖すぎて「ちょっとちょっと!キミ、からくりサーカスあたりに出てませんでした?それか遊戯王。」と聞きたくなる程。迫力だそうってのはいいんだけどどう見ても目的のためには手段を選ばない系の人まるだしじゃないですか。うん、確かにキリトくんだけど。
大事なのは人とのつながりだぜ☆と抜かしたキリトくんの宗太君見殺し事件に関しては言葉もでないわけだけど、実際あれは宗太君の独断だからキリトくん関係ないのかもな。てか絶対名前宗太君じゃないんだけど。
フィクションがただの空想なのかそれとも現実を映すモノなのか、という点においてキリトくんにとってはオンラインゲームは現実そのものだったようですね。現実世界で圧倒的ニートを誇っているキリトくんだけどゲーム内で名声を勝ち得ているんだから、そう考えるのは健康的なことかもしれませんね。私はSAOは空想でしかないと思ってきたのですが、この観点で見ればオンラインゲームにのめり込みゲーム廃人となっている人がいる社会を風刺していると見れなくもないんでしょうか。それ今更やることか?
こんにちは。レブロンあんだけすごくても負けるのか~。
■This Armor
今まで鬼束を聴きつづけてきて、個人的には3rdアルバムあたりが好きです。ところでAll albumのなかでも2ndはいまひとつ面白みがないかなぁ、等と思っていたのですが、最近改めて聴いてみたところなかなかの癒しミュージックだったことに気づきました。茨の海とかinfectionとか有名な曲が多いこのアルバムももう10年前の作品。10年前つったらあずまんがアニメやってた時代ですよ。キングゲイナーとか灰羽連盟やってた時代ですよ。うわぁ、何年前だよ……10年前か。
■PSYCHO-PASS
△OPをアンガールズが歌ってると想像したところあまりにマッチしていたので(笑)9話あらすじ
事件の黒幕のしっぽを掴むために奔走する田中と山根。「は~い!ジャガジャガジャガジャ……」。「何やってるんですか」と常守監視官に突っ込まれてましたね。キモカワの時代は終わったのか。
一方で黒幕さんの方はサイボーグ009を召喚してコウガミさんをやっつけに掛かる模様。あいては瞬きしないけど大丈夫かコウガミ氏!シンシアのドミネーターはサイボーグに効くのか!それと戦いに巻き込まれた際の田中と山根が心配だ!
腹から声だせ!と観客に怒られるコントをやってるアンガールズがバタバタしながら歌っているのがOP曲「abnormalize」(凛として時雨ファンすいません)だと思うとこのアニメの価値を見直さざるを得ない。勿論笑い方面において。
イチイチ仲間意識が強い執行官や監視官たちの関係ってこの社会構造上どういう説明をつけるのでしょうか。執行官たちは潜在的犯罪者として一緒くたにされた身同士馴れ合おうということなのか。もっとギスギスした感じになっていてもいいんじゃないかな~なんて思うのは間違いだろうか。そういえば序盤はそこらへんの説明だったのかもしれない。説明にはなってなかった気もするけど。まぁ、どっちにしても別にギスギスした展開をご所望ってわけじゃないのでどーでもいいんですがね。あー、これ2クールなんだよなぁ……。
■This Armor
今まで鬼束を聴きつづけてきて、個人的には3rdアルバムあたりが好きです。ところでAll albumのなかでも2ndはいまひとつ面白みがないかなぁ、等と思っていたのですが、最近改めて聴いてみたところなかなかの癒しミュージックだったことに気づきました。茨の海とかinfectionとか有名な曲が多いこのアルバムももう10年前の作品。10年前つったらあずまんがアニメやってた時代ですよ。キングゲイナーとか灰羽連盟やってた時代ですよ。うわぁ、何年前だよ……10年前か。
■PSYCHO-PASS
△OPをアンガールズが歌ってると想像したところあまりにマッチしていたので(笑)9話あらすじ
事件の黒幕のしっぽを掴むために奔走する田中と山根。「は~い!ジャガジャガジャガジャ……」。「何やってるんですか」と常守監視官に突っ込まれてましたね。キモカワの時代は終わったのか。
一方で黒幕さんの方はサイボーグ009を召喚してコウガミさんをやっつけに掛かる模様。あいては瞬きしないけど大丈夫かコウガミ氏!シンシアのドミネーターはサイボーグに効くのか!それと戦いに巻き込まれた際の田中と山根が心配だ!
腹から声だせ!と観客に怒られるコントをやってるアンガールズがバタバタしながら歌っているのがOP曲「abnormalize」(凛として時雨ファンすいません)だと思うとこのアニメの価値を見直さざるを得ない。勿論笑い方面において。
イチイチ仲間意識が強い執行官や監視官たちの関係ってこの社会構造上どういう説明をつけるのでしょうか。執行官たちは潜在的犯罪者として一緒くたにされた身同士馴れ合おうということなのか。もっとギスギスした感じになっていてもいいんじゃないかな~なんて思うのは間違いだろうか。そういえば序盤はそこらへんの説明だったのかもしれない。説明にはなってなかった気もするけど。まぁ、どっちにしても別にギスギスした展開をご所望ってわけじゃないのでどーでもいいんですがね。あー、これ2クールなんだよなぁ……。