2014冬アニメ3週目感想 | キックあにめ

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あにめの感想とかを言います

おいっすー。今日はあったかいね。

■2014冬アニメ3週目
多作すぎる今期もだいぶ絞られてきた感がある。

●世界征服~謀略のズヴィズダー~
やっぱりただの萌えアニメなんだろうか。

●ウィザード・バリスターズ 弁魔士セシル
これ実は盛大なツッコミ待ちアニメってことだったのか。

●いなり、こんこん、恋いろは。
オタクJC向けアニメとしての地位を確立。

●生徒会役員共*
新井里美と小林ゆうをほめたとたん前面に押し出してくる愚策。ちょっとでいいんだよちょっとで~。

●最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。
最近、「駄目なところがあったら直すから!」を連発するマダオ、もとい主人公の兄の様子も正直ちょっとおかしいと思う。

●スペース☆ダンディ
前半の掛け合いは良かったけど、後半の間延びした展開は残念。

●バディ・コンプレックス
船長の違和感ったらない。よく考えたら女の子ばっかりのブリッジも違和感あるけど、それにもまして、緊急事態で黄色い声が響く中のほほんとしてる船長の違和感。

●ディーふらぐ!
あっちの部長のあざとさ、ちょっと引くよね。

●中二病でも恋がしたい!戀
新キャラの立ち位置微妙じゃないか?もっと馬鹿キャラにするかハラグロにしないと単に昔話で引き伸ばすだけになりそう。

●サムライフラメンコ
よくわかんないけど感動した。しかし、個人的にはちょい役の小林ゆうに驚いた。小林ゆうが暴れまわっても問題ない作品なのにあえて抑制されていたような気がする。