翠星のガルガンティア6話感想 | キックあにめ

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あにめの感想とかを言います

こんばんは。あっちぃ。この前まで寒いとしか言ってなかったのに。

■扇風機出した
まだ梅雨も来てない5月なのに夏日がちょくちょくやってくる最近ですが、なんと今日は30℃を越える真夏日だったところがあったそうですね。真夏じゃねーよ。初夏ですらねーよ、と言いたいところだけど暦の上では5月5日が立夏。旧暦4月は初夏だそうですね。
そういう訳でもう夏になったわけで、そろそろお部屋の中も夏仕様に変更し始めるのがよろしいかと思われます。具体的には、扇風機出したら?
思い返せば去年の夏はこの扇風機と赤ピーマンで乗り切ったんだよな。この戦力で今年の猛暑を俺は乗り切れるのだろうか。


■謝肉祭
○遂に内定が出たレド少尉6話あらすじ
4月から始まった就職戦線を戦い続けた歴戦の戦士であるレド少尉に遂に訪れた歓喜の瞬間。精神的にも結構来てたみたいで、こないだ一緒に飲んだときなんか「俺もう扇風機売って歩く人になるわ」等とわけわからないこと言ってたんだけど、そんな男にも救いの手を差し伸べる(エロスの)女神が居たのであった。その一方で、ここの住人は本当に仕事してんのか、と疑いたくなる酒池肉林のオンパレードでもあり、おそらくレド少尉はニートとして享楽的な生活を送ることも出来たはずである。くっそ、レドくんそこ替われよ。あ、あとイカでてきた。

もう敵でてくんのかよ~、早いよ~、と残念がる豚が大量発生しているんじゃないかと思われるけど、流石にそろそろ出てきてくれないとホントに唯のエロ萌えアニメになりかねない状況である。実のところ海賊とかまだ引き伸ばす要素はあるので、実は唯のイカだった説を唱えて依然続行される酒池肉林もありうる。個人的には弟と一緒にヒディアーズの角を手がかりに様々な科学的分析、仮説を立てつつヒディアーズの正体を解き明かす星を継ぐものストーリーにして欲しいところ。