こんばんはー。GWどっか行くんですか?いいですね。ハイハイ、ワロスワロス。
■青を蒼と書く
それは青を蒼と書く、摩訶不思議な素敵ワールド。
は
それは青を蒼と書く、摩訶不思議な痛ワールド。
と同義であることに気づいてからが本当の始まりである。何言ってんだ俺。
■翠星のガルガンティア
○よごれない青みどりの星のガルガンティア2話あらすじ
タイトルから察せよ、とばかりに地球の守護者とならんとするチェインバー(メダロット)の物語の2話目。
なんか結構人気らしいですけど鳴子先生のキャラデザ以外に惹かれる要素は全くないんだが、なんなんだこれは。特に主人公の女子と主人公の男子がイチャコキだしてからの展開が天野先生をもたじろがせる摩訶不思議ワールドだったから大変である。
女子「あのメダロット人乗ってないんだよ~」
オッサン「ウソこかんかい」
女子「いやいや、だってまずメダロットって人乗ってないじゃん」
お兄さん「知らんし。俺メダロット知らんし」
視聴者「お前ら、見てたんなら話聞きに行けよ!女子が男子にクサヤ食わしてたとき何してたんだよ!」
「死骸?!」と驚く主人公を見て視聴者が思ったことは、「あー、こいつハイパーオーツしか食ったこと無い系男子だわ」だったのである。
翠星という字を実際に書くことはまずないだろうな、と思わされるこのアニメのタイトルだが、なんと彗星のガルガンティアと間違える者多数。俺。
はたらく魔王さま!でもあったけど、意味不明言語を喋るのって最近の流行なの?どう考えてもニコニコ動画のコメント稼ぎとしか思えないんだけど。それともガルパンのロシア語にキックあにめ賞外国語部門上げたことから傾向と対策練ってきた感じ?いやぁ、そんなことされても困るよ。
まどろっこしいだけだわ!!
折角言葉が通じないんだったら逆にその設定で主人公をもっと無口なキャラにしてそれこそ宇宙からやってきた地球の守護者的存在に成り上がる物語にしたほうが素直だったよ。今時流行んねーとは思うけど。そうでないならドラえもんかビビッドレッドオペレーションのイタチにたのんでホンヤクコンニャク出してもらえって話なんだよね。