こんばんは。ちょっとばかしSAOがBPOになんか言われるんじゃないかと思ってたけどそうでもなかったか~。
■土井ちゃんやったね!
http://blog.yukihirodoi.jp/blog/2012/08/post_1613.html
今大会デゲンコルブがスプリントを圧倒し、チームアルゴスシマノ5勝。土井選手が大きな貢献をしたことは結局日本の一般にはあまり知られませんでしたが、現地では2012年ブエルタの顔の一つになってるみたいですよ。日の丸ジャージを着て先頭を引き続けるDOIの姿はヨーロッパ中のロードレースファンの目に焼きついたことでしょう。
大会は17ステージで復活劇を見せたコンタドールが総合優勝。デニス・メンショフも最後に健在ぶりを見せたし、今から来年が楽しみになったところで今年のグランツールは終了。さぁて、来月からNBA開幕だね。
■人類は衰退しました
○もう11話あらすじ
はやいもので、もうこの謎アニメも第11話。今年の第3クールも終わりを迎えようとしているのだなぁ…。
主人公は学生時代いじめを受けていたことが発覚。非常に納得ですね。
それにしても、今をときめく超多忙声優沢城みゆきをあんな使い方するとはなんて贅沢なアニメなんでしょうか。だったら○○さん使いなさいよ!
ところで、今をときめいているのは何もみゆきちさんや小林○○さんだけでなく、「百合」こそが今の最先端ファッションマストアイテム。まさか知らない人は居ないと思いますが念のために言っておくと、「百合」とはユリ目ユリ科のうち主としてユリ属(学名:Lilium)の多年草の総称。(多年草って以外なんにも進展がない)
あっという間に表世界で超巨大な発言権を得るに至ったボーイズラブにしても、もとは古くから普及していた嗜好品の一種のような扱いだったのでは?と想像するに難くない。このようなマイノリティーを扱った作品が一般受けする理由は、ありきたりではあるものの、多様性への進出と見るのが吉なのでしょうか。それともサブカルチャーテイストに憧れを抱くオタクのサガ?すでにサブカルと呼べないほどの大きな流れの中に乗ってる気がするし、そもそもアニメオタクという存在自体が「オタク」という単語が持っていた自虐・蔑称的意味合いとともにサブカル(アニメ)への偏屈的愛情すら破棄した感があるのでなんとも言えない。
正直に言えば薄い本買う人たちと作る人たち向けであって、何故なら彼らこそがDVDとか買ってくれる人たちだからであって、最も優先されるべき需要がそこにあるから。
つうかさっき、「おめぇ昨日のゆるゆりみてねぇの?」って土井ちゃんみたいな顔した不良がコンビニの前で毛深いコンタドールみたいな不良と談笑してたんですが…。ごめん、薄い本とか関係ないかも。あ、でも、意外と土井ちゃんコミケとか行ってんのかも。