おはようございます。さっき起きたばかり。
■最近の天気
あ~、雨パラついてきた。一日のうちでこうも雲行きがコロコロ変わるのは安心して洗濯物を干せないホントに主婦にとって大変な季節ですよね奥さん。そんなときこそユニクロ。乾かないなら買い換えればいいじゃない。「でもお高いんでしょ~?」「はい、少し」という夢を見たので去年のというか数年着てる服を捨てたくなって起きぬけにユニクロに行ってきました。最近ユニクロが安いと感じなくなってきたのは私の気のせいなのか、別に着られないわけじゃないしと思って手ぶらで店を後にした午後3時。布団干してるの忘れてた。
■つり球
ユキがえらい勢いで一般人化していることに危惧を抱いているのは俺だけだろうか。以前場面転換が軽いですよね~って言ったんですが、1話1話の間も軽くジャンプしすぎちゃって、夏樹の生態をくまなく知り尽くしたいストーカー気質の女の子たちの欲望のはけ口はどうしてくれるのか。知ったこっちゃない。そうですね。
・発酵してるかもしれない5話あらすじ
自分の竿が欲しくなったユキは美人お姉さんのいる釣具店に買いに行った。
ユキ「だって、いつまでも夏樹の竿握ってるわけには…(赤面)」
夏樹「フッ俺はそれでもかまわないんだけどな」
しかしいい竿は10万円くらいするみたいなので夏樹行きつけのホストクラブ『青春丸』でアルバイトをすることになりました。
夏樹「皆さん投げてくださーい」
船長「オラァ、兄ちゃんも夏樹ちゃん見習って声だせやぁ!」
ユキ「あの…でも、俺…ノンケなんすけど(嘘)」
船長「俺はノンケだってかまわないで食っちまう人間なんだぜぇ」
ユキ「ひぃぃっ、み、皆さん投げてくださぁ~い」
ユキが立派な(海の)男になった瞬間であった
前から自分の釣り竿持ってた気もするんですけどもう買い換えるんですか。言うなればエントリーモデルのロードバイクたとえばオルベアのアクアから入ってひと夏も乗らずにオニキスに乗り換え…ふざけんな!ボンボン野郎!!
まぁ、話としては必要性を感じない話でしたが、若者の始めてのバイトっていう面では結構共感できるリアルさで良かったと思います。ただこんな調子で1クールで話終わらせられるのか心配になってきてるんDuck!!