プロ野球のスーパープレイ集の動画を見るのが好きな、竹下真弘です。

 

超人的なプレイはいつ見ても鳥肌が立つくらいゾクゾクします。

 

 

代打の中でも、代打の神様と呼ばれた選手は何人かいますよね。

 

阪神タイガースで言えば、僕の中では桧山進次郎さんですね。

 

歴代の代打の神様でいうと、八木裕さん、桧山進次郎さん、関本賢太郎さん、狩野恵輔さん。

 

一番鮮明に記憶に残っているのは、桧山さんの現役最後の打席での代打ホームラン。

 

役者が違いますね!!

 

 

甲子園に何度か阪神戦を観戦しに行ったことがありますが、ファンが暖かい。

 

ファンの声援に後押しされたのも、代打の神様が八木さんから始まり、何人も引き継がれた原因なのでしょう。

こんにちは、竹下真弘です。

 

毎年のシーズンオフになると話題になるのが、来季に向けての補強。

 

12球団の中でのトレードやFAはもちろんですが、メジャーリーグなどの外国人の補強もあります。

 

僕の勝手な意見ですが、外国人助っ人は当たりはずれが大きい気がします。

 

 

前回書いた阪神タイガースで言えば、最強助っ人はランディ・バース。

 

日本での通算打率が.337は本当に驚異的。

阪神の黄金時代を支えただけはありますよね。

 

わずか6年の在籍でしたが、記録にも記憶にも残る選手でした。

 

最後の方は代打の神様こと八木裕さんともかぶっていましたね。

最強打線だったんだろうな~

 

結果が出ずに1年で退団し肩すかしをくらったボブ・マクドナルド投手とバース選手を比較してしまうのは僕だけでしょうか。

 

 

 

こんにちは!

 

スポーツ観戦が趣味の竹下真弘といいます。

 

スポーツ全般が好きでいろいろ見ます。

野球は阪神タイガースが好きです。

 

現役選手もですが、往年の選手のことも調べたりするのも好きです。

 

その中でも好きなのは、八木裕さん。

知る人ぞ知る、「代打の神様」。

 

代打職人、守備職人、代走職人など、それぞれに特化した職人はいますが、一番すごいと思うのが代打職人。

 

打つことを期待されて、相手チームに警戒されている中で結果を出す。

 

代打で結果を残したら、どこでもやっていけるじゃないかと思います。

八木さんは野球解説者やコーチとしても活躍していますし。

 

気になったのが、八木さんと同時期に1年だけいた、ボブ・マクドナルド投手。

1997年のシーズン中に左腕が不足していることからメジャーリーグからテスト入団しています。

 

救世主として期待されていたはずが、ストレートが135kmにいかず、制球力や変化球も突出しているわけでもなく。

 

補強はなかなか難しいところがありますよね。