平成16年3月に九州新幹線の新八代から鹿児島中央までの部分開業に合わせ、デビューしました。
700系をベースに開発され、上記区間の70%がトンネルで35‰の急勾配のある線区なので、オール電動車で抑速ブレーキ付です。
また、最高速度も260km/hになっています。
桜やクスノキなどの木材や西陣織をシートの材質として使用し、ブラインドも木製で、インテリアが従来の新幹線と大きく異なります。
白い車体と金色と赤いラインが入り、スピード感あふれるボディーラインが特徴です。
平成16年3月に九州新幹線の新八代から鹿児島中央までの部分開業に合わせ、デビューしました。
700系をベースに開発され、上記区間の70%がトンネルで35‰の急勾配のある線区なので、オール電動車で抑速ブレーキ付です。
また、最高速度も260km/hになっています。
桜やクスノキなどの木材や西陣織をシートの材質として使用し、ブラインドも木製で、インテリアが従来の新幹線と大きく異なります。
白い車体と金色と赤いラインが入り、スピード感あふれるボディーラインが特徴です。