1988年の青函トンネルの開通時に、北海道連絡ブルートレインとして登場しました。
豪華な客室設備が自慢で、日本初の豪華寝台特急とも言われています。
運転開始当初は3往復(1往復は不定期列車)が運転されていましたが、1990年に全列車が定期列車に変更されました。
しかし、1999年に「カシオペア」の運転開始により1往復が臨時列車化され2008年3月15日以降は夜間に北海道新幹線の工事を行う時間を確保するため、毎日1往復となりました。
1988年の青函トンネルの開通時に、北海道連絡ブルートレインとして登場しました。
豪華な客室設備が自慢で、日本初の豪華寝台特急とも言われています。
運転開始当初は3往復(1往復は不定期列車)が運転されていましたが、1990年に全列車が定期列車に変更されました。
しかし、1999年に「カシオペア」の運転開始により1往復が臨時列車化され2008年3月15日以降は夜間に北海道新幹線の工事を行う時間を確保するため、毎日1往復となりました。