有料noteマガジン『明菜の夢見るマガジン』の「2022年4月版」のコメント欄について。

もちろん購入された人しか見ることはできませんが、明菜さんがコメントを書きこんでいます。

ただし今は秋田を離れていて、帰ってきたら書き込まれたコメントを見てくれるでしょう。

 

私も明菜さんも同じですが、コメントを書き込んでくれても、すべてに返信する余裕がなく、すみません。

このnoteもコメント欄も、攻撃する人がまったくいないのが救われているところです。

だからこそ有料noteにしたのですが、正解でした。