昨日発行した、明菜さんのnoteマガジンについて、補足しておきます。

 

■明菜さん

明菜さんは、苦労してやっとnoteのアカウントを作ってログインできるようになりました。

4月版のコメント欄に、明菜さん自身が書き込んでいます。

 

 

 

このコメント欄で、すでにコメントが多数書き込まれていますが、このAmebaブログのコメント欄と同様で、多忙のため全てのコメントに返信できません。

明菜さんも同じだと思います。

 

その点、ご理解ください。

 

■noteマガジン

このnoteマガジンについて、よくわかっていない方も多いようです。

その点では私も同様で、必要最低限の部分だけ理解してやっています。

 

というのも、このnoteマガジンは、これまでのnoteの「定期購読マガジン」とかなり仕組みが異なっているからです。

 

昨日発行した「2022年4月版」も、1回発行して終わりではなく、4月中は明菜さんが情報を送ってくれば、そこに追記します。

 

内容を読んで驚いた方も多いでしょうが、こういう内容だからこそ、クローズドの場でしか公開できないんですね。

有料としていることも含めて、二人で徹底的に話し合って、これが最善の道だということで、決めました。

 

■収益の扱い

このnoteマガジン、昨日発行したばかりなのに、想定外の多くの方々が購入していただき、私も明菜さんも驚いています。

 

明菜さんはnoteマガジンの共同管理者になっていて、本来ならば収益を分配できる仕組みになっています。

ところが、収益の受け取りを本人が頑として拒んでいます。

 

でも、明菜さんの関連の動物保護施設に寄付することならばOKとのこと。

それで、今後毎月の収益の一部を、その施設に寄付することにします。

 

また、noteには「サポート」と称するシステムがあって、noteの購入金額以外にサポート(寄付)してくださる奇特な方々がいます。

これらの全額も、上記の施設に渡すことにします。

 

■noteマガジンの更新

昨日発行した『2022年4月版』は、明菜さんから追加の情報が送られてくれば、その都度マガジンに追記します。

問題は、更新した際の周知ですが、これはまだ私もよくわかっていませんが、恐らくメールでの周知はできないでしょう。

 

…と思っていたけれど、単に私が仕組みを忘れていただけで、noteの更新は購入してもらった読者にメールで通知できるんですね。

今後、その都度そうすることにします。

 

毎月のnoteマガジンの発行後に内容を更新した時には、私の「探求三昧ブログ」(Blogger版、tankyu3.com)と、このAmebaブログで周知しようと思っていたけれど、その必要はなさそうですね。

 

■Amebaブログ

また、明菜さんのAmebaの新ブログ『明菜のブログ』の方は、noteマガジンとは別に、今後も続けるようです。

そちらのブログで書いているように、アメブロの限定記事でも書けないことを、noteマガジンで書くことが多くなるようです。

 

Amebaブログの方は、アメンバー限定記事と、そうではなく誰もが読める記事の両方が混じっています。

 

 

■noteの支払い

有料noteの支払いについて質問があったので、ここに追記しておきます。

クレジットカードがなくても、携帯キャリア決済と、PayPayの方法もあります。

 

その後にいろいろ情報が入ってきて、支払い条件などが次第にわかってきました。

 

noteでの支払いは、会員登録(アカウント作成)しない場合は、クレジットカード払いのみしか選べないそうです。

では会員登録すれば良いという話ですが、PCやネットにうとい人は、それも難しいとか。

 

noteは始まってから日が浅いこともあって、まだシステムがこなれていない部分が多いようですね。

有料ノートの購入に関する詳細は下記のnoteのページにあります。