昨日書いた「愛弥美と遥梛のこと」の記事。

愛弥美の「発達障害(グレーゾーン)」に関して、何人かの人たちから、うちの子もそうですといったコメントがついたので、参考までに。

 

2年前、2020/04/30にTOCANAに掲載された私が執筆した記事で、『人類を救う天才は「発達障害」ばかりだった! ハンパない潜在力を実体験から解説「発達障害最強論」!』と題した記事を書きました。

 

発達障害だったのではないかとされる、またはそう診断された天才や著名人は、非常に多いです。


ミケランジェロ、モーツァルト、ゴッホ、アンディ・ウォーホル、アインシュタイン、スティーブ・ジョブズ、ビル・ゲイツ、山下清、フレディ・マーキュリー、スティーブン・スピルバーグ、トム・クルーズ、さくらももこ、水木しげる、黒柳徹子、米津玄師、スーザン・ボイル、グレタ・トゥーンベリ、etc。

 

 

自分自身または自分の子供が発達障害またはそうではないかと思っている方は、下記のTOCANAの記事を読んでみてください。

(知的障害を伴わない)発達障害の人には、こんなに多くの「利点」や「才能」を現す人もいるのだということを、わかってもらえるでしょう。