■愛弥美のこ

 

愛弥美(あやみ)は、2月27日生まれの8歳。

 

数年前、群馬県の釈迦の霊泉の温泉に浸かっていて、こう降りてきた(気がした)。

 

「愛弥美は女神の使いなので心して育てるように」

 

医師から、発達障害のうちのASD(自閉症スペクトラム)グレーゾーンと言われました。

そして、皆と共に食事ができない「会食恐怖症」のため、給食は親の付き添いで別の部屋で食べます

 

この子は、私以外の家族も理解できない心の細かさがある。

私も、そう診断されたわけではないけれど、ASDまたはグレーゾーンだろうと思っています。

そういうこともあって、こういう子のことは良くわかるんです。

 

私の知り合いで、世界的に秀でた超能力者だけど、決して世に出ない女性がいます。

仮に「愛さん」と呼ぶけれど、彼女から、愛弥美は「前世は神に仕える身だった」と言われました。

純粋で優しすぎて、常人には理解できない子だと。

 

■遥梛のこと

 

遥梛(はるな)は、6月19日生まれの2歳9ヵ月。

 

愛さんからは、私の父の生まれ変わりと言われました。

それで、5月19日生まれの祖父と1ヶ月違いの6月19日に生まれると。

その予言通りの日に生まれた。

正午(12:01)に生まれる人間は「神の子」だと愛さんが言っていました。

 

生まれた直後から、いろんなことを考えているような様子が伺えた。

明るい、おしゃべり、物おじしない、積極性がある、気が強い、自己主張が強い、頭の回転が速い、様々なことを先読みをしているように思える等。
 

祖父の生まれ変わりらしく、男子的な性格をもっています。

「遥梛」の漢字は愛さんが考えてくれて、他の候補から最終的に私がダウジングで決めました。

 

女子にしては明るく、積極的、物おじしない性格などで、将来はタレントになるだろうと愛さんは言っています。

たとえていうならば、フワちゃん的です。

名前も、フワちゃんの本名(不破遥香)と似ていて、「遥香」と「遥梛」と、「遥」の字も同じ。

 

 

それにしても、愛さんは二人に会ったこともこともないのに、なぜここまで心の深いところまで読めるのか?

やっぱり、詳しくは書けないけれど、経験からいっても世界的に秀でた能力者なんですね。


愛弥美の方は、遥梛ほど社会的に成功しないかもしれないけれど、陰で人々を導く方向に進むのかもしれないと感じています。

こういう風に、私の娘2人は普通ではないものをもって生まれてきていて、親の責任は非常に重いと感じています。