今日TOCANAで掲載された私の記事は、紀伊半島の地下にある「熊野プルトン」という海底の山が南海トラフ巨大地震の「磁石」または「羅針盤」として働いて昭和東南海・南海地震が起きたということを解説している。

この現象を調査すれば、今後の南海トラフ巨大地震の発生をある程度予測できる可能性がある。

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