大学生だもの

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忙しい彼氏と付き合っていました。
先日別れました。

私はあれこれ直してほしいなと思ったことはあっても
別れたいと思ったことはありませんでした。

しかし、彼は別れを選びました。
それは彼が現状を変えられないことや彼女を幸せにできないことを考えた結果だと思います。


私が好きなコラムニストの方が言っていたことは実に本当のことでした。

忙しい男は、
彼女を一番に考えられない。
今の自分を見てほしくない。
彼女に会うよりも、少しでも仕事を忘れてストレス発散したいから趣味に走る
何も考えなくてもいいから友達と会う、遊ぶ

彼もそうでした。
趣味のことへは一生懸命になるのに、私とのことは後回し。
例えば、連絡も無視する。会う時間も作らない。思いやれない。など

私は応援すると決めて、一般的な女の子よりも広い心を持っていたと思います。
しかし、私も人間。こらえきれなくて怒ったこともありました。

私は応援して”あげてる”のにという気持ちが高まるし
彼は”頼んでない”のにという気持ちが高まる

結果、別れが訪れた。

何をすればよかったのかはわからない。
お互い別れたかったわけではないのに、こうした方がいいと思った。
「好き」なのに別れる人が意味わからないと思ってたけどこういうことか、と。

今回、学んだことと、同じように今忙しい彼氏と付き合ってて苦しんでいる人にメッセージを言うとしたら、


相手の気持ちを考えてあげること。そして考えてあげるにしても「忙しい」「ストレス」とかで苦しんでいる人の気持ちを理解できると思わないこと。

返事がなくてもいいからこまめに応援メールとか、家で家事とかするなら
本当に見返りがなくてもいいと思うこと。それができないなら何もしないこと。
それがプレッシャーになることもあるから

あとは、あなたが彼を信頼してあげること。
彼の気持ちを疑わないこと。

そして、本当に大事だと思ったのは、
一人身だと思って自分の時間を楽しむことだと思います。

私はちょうど、
彼の忙しい時期と
自分が就活で、ストレスがあったり友達も就活だから遊べない。
就活中にできる趣味もなかった(バイト休んでてお金なかったりで。)
っていうのが被っちゃって、
上手く自分の時間を作れなかった。

でも、私は自分が悪かったとは思いません。
それは一生懸命だったから。結果はダメだったけど相手のこともすごい想っていたから。


別れたことを受けて、友達はみんな気にかけてくれた。
やっぱり、なにがあっても友達は大事にしておくべきだと思います。
また、こういう時に連絡とりあう、取りたいと思える人が自分にとって大切にすべき友達だと思います。


恋は人を成長させる。
でも相手あっての恋愛であって、今回上手くいっていたこといかなかったことが
次に付き合った人にも適用するかというと、
それはまた別の話なのでしょう。

でも、感謝と謝罪の気持ちのポイントが一緒の人が付き合いやすいというか
想いが通じやすいのかもしれませんね。

という、今回の恋愛後記なのでした。
東京から埼玉に移動中に、
途中下車をしてのランチの地に選ばれたのは「西日暮里」

検索して、おしゃれなカフェと思しき
「フロマエ」というお店へ




場所が銭湯の前だから、フロマエという店名らしい。

有名な開成高校の方に歩いていけば良い
(あとはわかりやすいの地図を見て)


お目当てのプレートランチ
この日はこんなかんじらしい

ってことで↓がフロマエプレート


パンかライス選べます。

車麩の味噌串カツが面白かった!


店内はお客さんが結構いて写真は撮らなかったけど、
カウンターが5席くらいあっておひとり様でも気になりませんでした。

テーブルも6つくらいありました。


その日の朝にとれた野菜とかも置いてて何人か買っていました☆


カレーを始め他の品もこだわってそうだったし、チャイもあった気がするので、
またの機会があったら是非もう一度訪れてみたいと思うのでした(´V`)♪
↓こんな記事を下書き保存していた自分が面白いのでupします(笑)


すぐ指摘する、男をバカにする女
ですかね。


個性的な人であれ誰しも、
自分にはないものを持っていたりして尊敬できる部分はあるはず。

なのに、相手を知ろうとせずに頭ごなしに嫌う人。
これはまさに出会いや付き合う可能性を減らしているのでは?


ちょっとした言い間違いやミスをすぐツッコむのではなく
流したり、さりげなく指摘したり
そういった男を立てる。


草食系男子が増えたのも事実です。

しかし、ある男性がいいました
「魅力のある子にはいつだって肉食になる」
もしかしたら、
草食系とバカにしていた男子は、あなたやその周りに興味がないだけかもしれませんね(笑)


そして、
そんな男子の増加と共に増えているのが
先にも話した男を立てられない女です。

これは時勢に逆らえないことかもしれませんが
男性はもう本能的に自尊心が高い。
そういった性格を尊重できる人がやはり包容力がある。


なんにせよ、
「ふふ、かわいいなぁ」

ある意味上から見てるかもしれないけれど
必ず尊重はする

そんなどっしり構えられる女性がいつだって最強なのです。


おしまい
FSC @表参道

表参道を歩いていると、
こんな看板を発見


今日はお昼にお金をかけたいかも…
パスタを食べたいかも…
というところに


お店が地下でよくわからないので、
ネットで先に調べてたが、
レストランの情報はなし(´;ω;`)

でも、どうやら
SFCっていうのは1階のアパレルのFREEMANS SPORTING CLUBのことで
同じブランドがやってるレストラン&バーみたい


勇気を出して入ってみると
雰囲気の良いお店で正解!









看板の一番上のパスタを注文!↓↓



久しぶりにおいしいと思うパスタを食べて感激!
材料やソースにもこだわりが見えました!


ドリンクもセットで…



確か1200円とかだったかな


これは夜にもきてみたいし、
女の子を誘って来るには喜んでもらえそうなお店☆

おいしかったし満足でした!


場所は、
紀ノ国屋のビルから国連大学の方に歩いていくと、

1階に花屋さん、
2階にブレンズコーヒーが入ってるビル
があるので右に

まっすぐ進むと左手にあります!

お店のホームページ


ぜひー!
韓国旅行の話をしたいのだが、写真のアップロードとかが面倒なので先にこちらを。


デートの行先に困り果てた私。
 目黒川の「青の洞窟」イルミネーションは23日から…

 六義園の紅葉のライトアップも20日から…

デートは16日でした。まだ早かったのである。


そこで私は見つけてしまったのだ
東京デートで使える雑貨 蔵前・馬喰町

なにやら海外雑貨のお店が集まっているらしい。


ということで、

馬喰町の「フクモリ」でお昼
⇒アガタ竹澤ビル〈アートギャラリーや雑貨さんのお店がたくさんビルに入っている〉で雑貨を見る
⇒近くのお店⇒蔵前〈カキモリでオリジナルノートを作れたら作る〉
⇒浅草をプラプラ

完璧なスケジューリングヽ(゚◇゚ )ノ ヘヘ


ということで馬喰町到着。
フクモリのある建物へ。

建物。。。建物はある。。。お店がない。。。


一言言われた。「日曜日だから休みなんじゃない?」

そんな馬鹿な。え、だってだってだって…
そうその日は16日。日曜日なのだ。( ̄ー ̄;

さらに一言「これ雑貨屋さんの方も閉まってるんじゃない?(笑)」

ひとまずお昼ご飯にカレーうどん。
気持ちを落ち着けた後に、少しでもやっているお店があればとアガタ竹澤ビルへ。

結論から言いましょう。2件だけやっていました。

お目当ての雑貨屋さんはやってたからよかった…
JAMCOVER(ジャムカバー)戦利品はこちら。




両端はポストカード!超かわいい♡
(●´ω`●)
ALOANE さん 他にもかわいい雑貨多数。

真ん中の猫はただの紙。
何に使うかセンスが問われるやつですね。


あと1件はアトリエ兼洋服屋さん でした。


あとアガタ竹澤ビルの近くkeitoも行きました。
編み物とかする人はワクワクするでしょう、ここは。


その後は、もう浅草に行きました。
蔵前に行けなかったのも心残り。。。



この記事で何が言いたかったかというと、
馬喰町と蔵前に行くなら、

日曜日には気を付けなはれや!!(古い)

ってことですね。はい。
プレゼントとは難しいもので…

私の彼氏は年上なので、
どうしてももらったものと同等の金額のプレゼントはあげられなかったりする。

プレゼントは気持ちとは言うが、
 忙しい時間の合間を縫ってネットでたくさん調べて、
 いろんなお店を見て回って…
なんて努力は通じないもので。


今回は生まれ年のワインをプレゼントしたけど、
疲れている=機嫌が悪い ときに渡すしかなかったために反応はイマイチ。
(言葉では『すごい嬉しいです』とは言われたけど…)

『ビジネスシューズをもらえるのをちょっとあてにしていた』と言われて、私も落ち込み…

(靴は一緒に見に行ったけど、そこには良いのがなかったらしく『いいや』と言うので買ってあげるのをやめた経緯があり。
欲しいのが高かったから遠慮したのかな、とか思ってたけど…
てか、その前にはビジネスバックが欲しいと言われて調べてたのにやっぱりいいやと言われるし…)


まぁそんなこと言ったら
私も期待していたのと違うのもらったことあるし、
話を聞く限り大して自分で考えずに買ってきたのかなーと思ったプレゼントもある。

友達じゃなく恋人からのプレゼントって言うだけで
期待値を勝手にあげてしまうものなんだよね。

でも、もらったことそれ自体が嬉しい。

自分のことを考えてプレゼントをしてくれているっていう信頼を
お互い持っていると考える思考じゃないといけないなぁ。

こういうときに大人の思考ができない自分がいることにも腹立たしいばかりである。


【ちなみに、生まれ年のヴィンテージワインについて】
私は楽天市場に出ていたヒグチワインで購入。

渋谷の西武デパートのワイン専門店で、プロにも聞いたところ、
別にネットだから全部が全部悪いというわけではなく、ちゃんとワインを管理しているところなら大丈夫とのこと。
というか、店頭だと高いものしかないから、ネットの方が予算に見合ったものを探しやすい、とも。

ヒグチワインは無料でプレゼント包装もしてくれるし、
メッセージカードもつけられたのでおススメ。

包装は赤の包装紙に銀のリボンをしてくれていた。
包装の仕方もひだみたく織り込だかんじ(説明下手)にしてくれていて感動。

お酒好きの人へのプレゼントの一候補として考えてみては?


おしまい
前回待ってあげる話をしましたが…
そういう相手の立場に立って、理解する努力して、黙ってあげる。

自分ばっか尽くしてるように感じてしまうけど、
優しさってなんだろう
ってすごく思います。


これは男女関係なく、時々、優しい気持ちで行動したのに
・理不尽な言葉や態度が返ってきたり
・恩着せがましいと思われたり

こちらもそういう態度が返ってくると
最初は無償の愛かの様だったのに
「嫌なやつ!優しくしてやったのに!」
と考えてしまう。


最近、世の中で優しさの鑑であるのはやはり
母親(一番育ててくれる人)なのではないかなと思いました。


母親には
「もううるさいなぁー」
「わかってるよ!」
って言ってしまって、鬱陶しいと思うことってある。

でも、
それって自分が友達や恋人にされて嫌だと思ったことと同じことをしてるんじゃないかな
と思う。


やはり、人は自分を棚に上げがちだ。

「優しい」のもだけど「無償の愛」なんて
できるようになるのは本当にすごいことなんだろうなぁ。

最近彼氏がブログを始めたので、私もこっそり再開させる。(彼氏はこれを知らない)

そんでタイトルの話

もともとの性格や過去の恋愛などにも理由があるが、
今、彼氏は「一人にさせて」の期間

何かあると鬱っぽく内に篭り、連絡がなくなったりする。
今回で3回目くらいかもしれないが、
今回の原因はおそらく、クレーム処理で急遽休みがなくなり自分の休息も私とのデートも消えて、「働く」について考えている…はず←

でもこういう、内に篭るのって男の人にはよくある話なんだそう。

女は他人に話すことでストレスを発散
男は1人で考えて心の整理をすることでストレス処理
 っていう男女の差なんだとか。

私としては
「悩みを話してほしい」
「黙ってそばにいてほしいでもいいから私を必要だと思ってよ」って考えてたんだけども…

でも、
悩み(例えば上司に怒られた)を話す=自分のかっこ悪いところ(ふがいなさ、頼りなさ)を好きな人に話す
ってことになる

…などなどいろんなサイトから勉強(笑)

とにかく女は待ってあげたらいいらしい。

おいおい、戦に始まりいつの時代も女は待つ感じなの?
と思った。
そんな待っている間やきもきしてて、会えるようになったら笑顔でお出迎えとか…ムリ←

結局
黙って待ってあげる
 +
自分の時間を充実させる(特に自分磨き)
綺麗になって心配させたいし、この思考じゃないとやっていられない
 +
彼と会えるようになってから、会えなかったとき・ことについてのコミュニケーションを上手く図る

この最後を上手くできるかの関係性を普段から築けているか、お互いが上手く立ち回れるか
が重要なんだなふとと思いました。


でも、一つ言いたいのは、
殻に篭るなら一言言ってから篭れ!!
自分だけ真っ先に被害者になるな!!

ってこと。
今回も少しイラッとしたことを伝えてから待ってますってかんじにしたけど…
少しなら、私もイラッとしたこと伝えていいよね?

元気になってから伝えるのが仏なのか、
でもそれって甘やかしじゃないのかなとか色々考えてしまう。

正解がないことかもしれないし、相手によりけりだけど…


でも頑張って毎回待ってあげた結果、
今は「またこれか」と”少しは”思えるようになりました。

ひとます「待ち」。いい女への第一歩。

これまでは受験ブログとして、
受験が終わって大学生になってからは暇なときに食ブログを書いていました。

いままでは、
絵文字を使ったり、写真を入れることを100点のブログと考えていたため
自然とブログを書くことは億劫に。

でも、これからはもっとあるがまま自分の考えたことを吐き出していきたいし、

恋愛のこととか、別れたら黒歴史になるかもしれないけれど(笑)、

悩みを検索ワードに入れて知恵袋で同じ悩みを探したりする人(私がよくやる)なんかが
私のブログも見ることがあればそれでいい。
こんな人もいるとか、同じ!とか思ってくれる人がいればなにより。

ってことで、アメンバーも整理。

少しでも続くことを祈る。
表参道駅にある、いわゆるEchikaにあるおしゃれなうどん屋さん。

普通のうどんの他に、
ボロネーゼ~とかカルボナーラ~うどん系があり、
あんみつやパフェなどのスイーツも推しているよう。

ソフトクリームは関東のうんちゃらで認められた的なポスターが。


場所は表参道ヒルズに近い出口のところ。
前はカレー屋さんだったがしばらく来ない間にうどん屋さんに…



ひとまず入ると決めるが、
ホールの人数が少なく色々手が回ってない。


まぁそんな待たずにカウンター席へ

前の人のグラスが置きっぱなし。
なかなか注文したくても全然気づかないというかそれどころじゃないかんじ。

料理はさほど待たずに出てきた。
豆乳スープのカルボナーラ風うどんみたいなのを頼んだ。 


味は美味しい。
気持ち塩加減強いかもしれないが、それは今私の喉が痛いからだよね?
しかし、この接客に1080円は見合ってない。

最初に述べたことにプラスして不満要素いろいろあり。


まずカウンター席の場所
ガラス窓に向かって席があるが
電車から降りてエスカレーターで上に上がってくる人との距離が近くて落ち着かない。

次に店員の喋り方。
何そのタルっみたいな感じ。語尾も下げるないで。もっと笑顔で。
たぶん本人は頑張ってる。けどそれが伝わっていないら金をとっちゃいけない。

最後に、
抽選券的なのを1枚頂くも500円で一枚と書いてある。2枚もらえるんじゃ?



………
これを食後に書き上げ、

しばらくたった今見ると、どんだけいらついてんだよって思う(笑)


おしまい。