朝起きて、まず パパの姿を探す。
パパは、忙しいから、早出で仕事に行ってたり、お姉ちゃんを送って行ったり、ゴミ捨てに行ってたりして、居ない事がたびたびある。
居ないといつもの大きな声で泣く
早朝6時くらいから、泣かれるとこまるので
あの手この手で泣き止ませる。あったかいココアを飲ませたり、テレビを見せたり、好きな朝ご飯メニューにしたり。
トイレは、1人じゃいけない。
寒い中、トイレに付き合わないといけない

大体、付き合うのは、パパ。
これもジローからの指名。パパがいないとタロー。最悪、チビ姫ちゃんが行く。
私は、ほぼ呼ばれない(笑)うるさいからかな?
薬を飲ませるのも、ほぼ、パパ。
味覚過敏で飲むのに、勇気がいるから。
気長く待つパパが、良いらしい。
あれ?こうやると、私ほんとうに楽だわ。
パパ、ごめんなさいね。ありがとう。感謝だね。
私への依存は、ジローが不安になったときや
発作の前、それから、睡眠時間の一晩中。
髪の毛を優しく引っ張る。
首から、肩を撫でたり、つまんだり。
耳をつかんだり。
基本、痛くないが、たまに、すごく痛い
ジローが、落ち着いたり、寝入るまでの間は、それが、続くし、夜中も頻繁に、その行動で私の存在を確認してるみたい。
だから、大丈夫だよ。ママは、いるよと声をかける。
この行動が、最近すごく、頻繁。たぶん、おゆうぎ会が近いからだなぁ。
おかげで、本当に睡眠不足
ジローが、昼間頑張ってるから、親も頑張らなくちゃね。