『ちはやふる』にハマってますおおまかに言えば百人一首のお話ですが読んでいると無性にしたくなる



私が小学校低学年の頃から4才年上の姉に付き合い家族でやっていました姉はその当時全て覚えていたので上の句を読んだだけで札をとってしまうので低学年である私が勝てるはずもなく悔しい思いを何度となくしたのを覚えています



そんな姉と何度も勝負していた私は自分が学校で百人一首を習い始めた頃には全てマスターしていたので真面目にやらなくても強くなっていた&テストが楽だったという特典が



姉にどんなに負けても札を並べて覚えて勝負するあの微妙な緊迫感は好きだったなぁ