三寒四温
昨日降っていた雨は、夜に少し強まり、朝方には雪になったのでしょうか?
朝方、積もったとは言えないほどの、わずかな積雪ですが、家々の屋根や車にうっすらと、積もっていました。
道路や歩道には積もっていませんし、お昼前には溶けてなくなってしまいました。
春の訪れを予感させるような天気と、冬を実感させるような天気が交互に続いています。
日本きもの文化美術館のウェブサイト
http://nmkb.jp/
朝方、積もったとは言えないほどの、わずかな積雪ですが、家々の屋根や車にうっすらと、積もっていました。
道路や歩道には積もっていませんし、お昼前には溶けてなくなってしまいました。
春の訪れを予感させるような天気と、冬を実感させるような天気が交互に続いています。
日本きもの文化美術館のウェブサイト
http://nmkb.jp/
企画展リーフレット公開
企画展リーフレットを公開いたします。
左が表面で、右が裏面になります。
様々なタッチで描かれる、自然の描写がご覧いただけます。
一口に「自然の描写」と言っても、多様な表現方法があります。
全国の美術館・博物館様、呉服店様などに設置して頂いておりますので、
見かけましたら、ぜひお手にとってみて下さい。
日本きもの文化美術館のウェブサイト
http://nmkb.jp/
左が表面で、右が裏面になります。
様々なタッチで描かれる、自然の描写がご覧いただけます。
一口に「自然の描写」と言っても、多様な表現方法があります。
全国の美術館・博物館様、呉服店様などに設置して頂いておりますので、
見かけましたら、ぜひお手にとってみて下さい。
日本きもの文化美術館のウェブサイト
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青空
本日は空が抜けるような快晴で、気温も上がり、真冬とは明らかに違った天気でした。
これから暫く、今日のような天気が続く見込みです。
明日、現在開催中の企画展リーフレットを公開致します。
展示品の雰囲気が、伝わってくる、綺麗なリーフレットです。
日本きもの文化美術館のウェブサイト
http://nmkb.jp/
これから暫く、今日のような天気が続く見込みです。
明日、現在開催中の企画展リーフレットを公開致します。
展示品の雰囲気が、伝わってくる、綺麗なリーフレットです。
日本きもの文化美術館のウェブサイト
http://nmkb.jp/
春の陽気?
今日は日中も気温が上がらず寒いですが、昨日は日中10度ほどまであがり、
福島県のこの時期の気温としては暖かく、春の陽気を感じることが出来ました。
こういう暖かい日が何日かおきに来るようになると、徐々に春が近づいて来ているのかなと思います。
とはいえ、まだまだ1月。
2月いっぱ いは寒いです。
体調管理には十分お気をつけ下さい。
日本きもの文化美術館のウェブサイト
http://nmkb.jp/
福島県のこの時期の気温としては暖かく、春の陽気を感じることが出来ました。
こういう暖かい日が何日かおきに来るようになると、徐々に春が近づいて来ているのかなと思います。
とはいえ、まだまだ1月。
2月いっぱ いは寒いです。
体調管理には十分お気をつけ下さい。
日本きもの文化美術館のウェブサイト
http://nmkb.jp/
今回の企画展テーマ
本日も、日曜日ということもあり、多くの方にご来館いただきました。
ありがとうございます。
今回の展示は自然の風景がテーマになっております。
着物を、まるで一枚のキャンバスのように見立て、大胆で鮮やかな色彩で自然の風景が描かれています。
油絵のようなタッチで描かれているものも多く、「着物の柄」と言うよりは、本当に「キャンバスに描いた絵」のようです。
昔は、地味で暗い色の着物ばかり着ていたように思われがちですが、
むしろ、日本人が洋服を着るようになってからの方が、シックでモノトーンなものが増えたように思います。
近頃の、ビビットカラーを用いたファッションは派手で目を引きますが、それに比べても、もっと派手。
昔の着物は本当に、色鮮やかで、大胆。
柄が生き生きと、躍動しています。
今の感覚で言うと、余りに派手すぎて、着るのをためらってしまう位かもしれません。
ぜひ、一度この着物の世界をご覧下さい。
画像は現在展示中の「(上)アルプス風景模様羽織・(下)流水模様着物」
※羽織は着物と併せて、コーディネイトした上で、展示しています
日本きもの文化美術館のウェブサイト
http://nmkb.jp/
ありがとうございます。
今回の展示は自然の風景がテーマになっております。
着物を、まるで一枚のキャンバスのように見立て、大胆で鮮やかな色彩で自然の風景が描かれています。
油絵のようなタッチで描かれているものも多く、「着物の柄」と言うよりは、本当に「キャンバスに描いた絵」のようです。
昔は、地味で暗い色の着物ばかり着ていたように思われがちですが、
むしろ、日本人が洋服を着るようになってからの方が、シックでモノトーンなものが増えたように思います。
近頃の、ビビットカラーを用いたファッションは派手で目を引きますが、それに比べても、もっと派手。
昔の着物は本当に、色鮮やかで、大胆。
柄が生き生きと、躍動しています。
今の感覚で言うと、余りに派手すぎて、着るのをためらってしまう位かもしれません。
ぜひ、一度この着物の世界をご覧下さい。
画像は現在展示中の「(上)アルプス風景模様羽織・(下)流水模様着物」
※羽織は着物と併せて、コーディネイトした上で、展示しています
日本きもの文化美術館のウェブサイト
http://nmkb.jp/

