保母さんに引率されて子供たちが歩いている、泣く子、笑う子、知らん顔の子、みんなそれぞれで大にぎわい♪、この子たちを真人間に改造するわけだから保母さんや母親の仕事は責任重大!…の割にはやって当たり前の感じで低評価

 

物を作ったり売ったりサービスを提供したりでお金を稼いでいる人と同等の評価が欲しいところ、子供や老人など今社会に貢献できない人に係る人たちをきちんと評価しないとピンチになるのでは?

 

今の稼ぎはとてもとても大事だが、今まで稼いでくれた人、これから稼いでくれる人にもリスペクトを!!

 

アレサ・フランクリンのうたう「小さな願い」を聴きながら…♪