仕事柄ご高齢の方と接することが多くその場面では私はまだまだ青年部



ということで自分の年齢をあまり気にせずに生きてきました



でもたまに若い方々の集まりに参加させていただくと、いまの日本をそして地域を支えているのはこの方々なんだなーと当たり前のことを再認識して同時に自分の年齢も再認識



それにしても1970年代のヒット曲の話をしたら「僕はその頃まだ生まれていません」という言葉をいただき、これって老人ホームで「私は昭和27年生まれです」というとびっくりされるのと同じだなーと…



これって老人ホームの皆さんに笑ってもらえるネタとして使えそう!